浜辺美波に監視の目!? 囁かれる“盛り場徘徊”エロ疑惑

芸能・2019/12/15 21:00 / 掲載号 2019年12月19日号
浜辺美波に監視の目!? 囁かれる“盛り場徘徊”エロ疑惑

浜辺美波

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 清純派女優の浜辺美波に、所属事務所の厳しい監視が入っているという。エッチな輩から下半身を守るためと囁かれる一方、彼女の“徘徊説”も浮上している。

「浜辺に厳重なチェックが付いたことは、一部週刊誌報道でも明らかになっています。信じられないのはマネジャー以外にもう1人、監視役を付けたこと。既婚女性で、彼女と同じ階のマンションに夫婦ともども引っ越してきたというのです。どう考えても普通じゃありません」(芸能記者)

 2011年、『東宝シンデレラオーディション』でニュージェネレーション賞を獲得。12月13日公開の映画『屍人荘の殺人』にもヒロインとして出演予定の浜辺は、広瀬すず、橋本環奈に続く“美少女逸材”として注目を集めている。

「石川県出身で、高校1年生から1人暮らし。高校生になったばかりなら事務所の監視も分かりますが、彼女は今、19歳。今さら監視体制を強めるなんて、何かあると思われても仕方ありません」(同・記者)

 浜辺には若干、性格に不安さがあるなどともっぱら。イベントでは落ち着かない態度を取り、「友だちがいない」とテレビで発言するなど、怪しいキャラで有名。ネットでも“陰キャ(ラ)”と呼ばれている。

「“友だちがいない”発言にしても、通常のアイドルが清潔さのために使う“男なし”定番フレーズとはちょっと意味合いが違う。彼女の場合、視点も定まらないし、雰囲気がアブナイので“大丈夫か!?”とネットに書き込まれるほどです。『屍人荘の殺人』の公開イベントでは、“雲竜型をやった!”と突然発言するも、自分でも説明できず場内がザワザワ。演技のために相撲の雲竜型を勉強したと言えばいいのに、それができない。相当、変わっていることは確か」(映画雑誌編集者)

 そんな中、同級生に『ジャニーズJr.』がいることから、事務所も警戒しているという。

「彼女には、いろいろなウワサが広がっており、最近では“徘徊癖”の新説が出ています。一時、人気若手女優Hが徘徊病になり、夜な夜な盛り場に出て見知らぬ男との“遊び”にフケっていたため、活動休止したことがあります。浜辺も1人で勝手に出歩くらしく、さらにジャニーズのタレントとも仲がいいので、“エロ徘徊”を事務所も心配しているとか。だとすれば、監視もツジツマが合う」(芸能プロ関係者)

 事務所も大変そうだが、ここは浜辺を守るため、そのガンバリに期待したい。

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