祥子 2019年5月30日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★体にたくさん卑猥な落書きをされて…黒マジックペニスで中出しセックス

掲載日時 2019年02月15日 00時00分 [官能] / 掲載号 2019年2月21日号

(穂乃花さん=仮名・25歳・OL)

 この前エッチしたオジサンは、シャワーを浴びてベッドに行くと、油性ペンを取り出して「体に落書きさせてくれ」って言うんです。
「え〜、いやよ、そんなの」
「日焼け止めできれいに落ちるから平気だよ。だから、お願いします!」

 そう言って頼まれると、なんだか断りきれなくてOKしちゃいました。
「落書きし甲斐のあるダイナマイトボディーだね〜」

 褒めてるんだか、なんだかよく分からないことを言いながら、オジサンは私の体に落書きをし始めました。

 オッパイの麓から乳首に向けて矢印を描いて『ここが感じるの』って書いたり、『私は変態女です』ってお腹の辺りに書いたり、四つん這いにした私のお尻の穴の横に『プ〜ッ』とか『ブリブリ』ってマンガの吹き出し風に字を書いたり、やりたい放題なんです。

 最初はどん引きしてたんですけど、ペン先が体の上を這う感覚って案外気持ちいいんです。それに、鏡張りの部屋だったので、自分の体に卑猥な言葉がいっぱい書き込まれているのは恥ずかしくて、すごく興奮しちゃうんです。

 オジサンも落書きしながら興奮しているらしく、ペニスがビンビンになっちゃってるんです。
「ねえ、マジック貸して」

 私はオジサンの手から油性ペンを奪い取り、ペニスを真っ黒に塗りました。
「これはどういう落書きなのかな?」

 困惑顔のオジサンに私は言いました。
「極太のマジックよ。これで私のオマ○コの中に落書きしてちょうだい」

 そして大きく股を開き、『くぱぁ』とか『チ○ポを入れるための穴』とか落書きされているオマ○コを見せつけてあげたんです。
「エロすぎるよ〜!」

 オジサンは鼻息を荒くしながら私に襲いかかり、真っ黒に塗られたペニスをオマ○コに突き刺してくれました。そして、オマ○コの奥の方に油性ペニスでたっぷり卑猥な落書きをしてくれたんです。
「今、何て書いたか分かるかい?」
「ああぁぁん、分かんない」
「もう出そうだ、って書いたんだよ。あうう!」
「はあああん!」

 いきなりオマ○コの奥に熱い液体を放出されて、その衝撃で私もエクスタシーへ…。

 オジサンが真っ黒なペニスを引き抜くと、ドロリと白い液体が溢れ出ました。それも黒かったら面白かったんだけど…(笑)。
(書き手・柏木春人)

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