深田恭子 インナーマッスル鍛錬で“愛の強烈締め”?

芸能・2019/01/30 21:00 / 掲載号 2019年2月7日号
深田恭子 インナーマッスル鍛錬で“愛の強烈締め”?

深田恭子

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 「この雰囲気からすると、年内の入籍という展開も十分に考えらえるのではないでしょうか」(芸能関係者)

 深キョンこと、深田恭子(36)の周囲が騒がしくなってきた。1月7日、一部報道により深キョンと不動産企業『シーラホールディングス』の杉本宏之会長(41)の熱愛が発覚。深キョンは、'15年の映画『ジョーカー・ゲーム』での共演を機に交際に発展していたジャニーズ事務所の亀梨和也(32)と、「事実上の夫婦生活状態にあるともいわれ、結婚間近と思われていました」(芸能記者)というだけに、世間を驚かせた。

 この一報に、深キョンの所属事務所は「食事を一緒にしたことはあるが、それ以上の関係はない」と熱愛を即否定。ところが、なんと、この報道が出た当日に、2人が西麻布のバーで密会している場面がキャッチされたのだ。

 「しかも、店を出た2人は杉本氏のハイヤーに乗り、深田のマンションへと消えていったといいます。昨年12月に交際をスタートさせたと言われていますが、食事以上の関係どころか、ラブラブの絶頂期にあることは間違いない」(同)

 1月15日にスタートした主演ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)では、男性経験なしの予備校講師役が好評な深キョンだが、ドラマでの役柄とは違い、愛する杉本氏への「離してなるものか」の本気度が伝わってくるのである。

 「現在、杉本氏の2度の離婚歴や愛人の存在、さらには背中に大きな十字架のタトゥーの入ったヤンチャぶりなどが次々に報じられていますが、会長を務める『シーラホールディングス』は年商200億円。“不動産業界の風雲児”とも呼ばれる気鋭の企業家として注目の存在です。もともと深キョンの大ファンだったという話もあるし、互いの自宅は徒歩1〜2分の距離だといいます。亀梨はなかなか結婚を許さないジャニーズ事務所の所属で、長い春をすごしていた彼女には、非常に魅力的な男性に写ったことでしょうね」(ワイドショー関係者)

 そんな2人が熱い夜をすごす関係になっていくのは、自然な流れというべきか。それにしても羨ましいのは、あの深キョンの愛を一身に受ける杉本氏である。

 「昨年、発売した自身20冊目の写真集『Blue Palpitations』を見れば明らかなように、現在の深田のボディーは、36歳にして人生最高の状態にありますからね」(前出・芸能記者)

 豊満なFカップはそのままに、ウエストはキュッと引き締まり、お尻もプリップリ。まさに、男が理想とする極みセクシーボディーを完成させている。しかも、その妖艶さは見た目だけではないという。

 「この数年、深田は有名アスリートやプロ格闘家も通う、六本木のスポーツジムに通っていますが、そこでパーソナルトレーナーをつけて行っているのは、インナーマッスルを鍛えるトレーニング。というのも、インナーマッスルを鍛えると、女性ホルモンが活性化され、若返り効果が期待できるといわれているからです。セレブ女性がこぞって取り入れています」(前出・芸能関係者)

 深キョンは、30歳をすぎてから、このトレーニングを続けているという。

「彼の愛を1滴ももらさないよう、搾り上げているのではないでしょうか」(同)
 Xデーはズバリ、深田の誕生日の11月2日!

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