和地つかさ 2018年9月27日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 陰毛入りの手作りチョコで先輩と剃毛セックスに発展

掲載日時 2018年02月13日 23時00分 [事件] / 掲載号 2018年2月22日号

(美貴さん=仮名・19歳・女子大生)

 サークルの先輩のことが好きすぎて、ネットで見掛けた両思いになれるというおまじないを、何も考えずに試してしまいました。
 それは手作りチョコに自分の陰毛を入れておくというもの。食べたら陰毛が入っていることがバレることは当然。そんな不衛生なものをプレゼントされてうれしいわけがないのに、私は全然気付かなかったのです。

 バレンタインデーの翌日、部室に1人でいると、先輩がやってきてポケットから小さなビニール袋を取り出しました。
 「これ、おまえのだよな?」
 その中には縮れた毛が1本入っていました。
 「ごめんなさい! 先輩と両思いになりたくて…」
 「気にするな。それより今から俺の部屋へ来いよ」
 「行きます!」

 おまじないの効果があったのだと大喜びした私は、先輩のマンションへついて行きました。すると先輩は「パンティー脱げよ」って…。いくらなんでも性急すぎるなと思いながらも私は言われた通り下着を脱ぎました。
 「そこに座って脚を開け」
 ベッドの上にはビニールシートが敷いてありました。不思議に思いながらも、私は両脚を開きました。
 「おお、想像通りのいいマン毛だ。実は俺、剃毛マニアでさ。おまえのマン毛、柔らかくて俺好みなんだ。剃らせてくれよ」
 そう言うと先輩はシェービングクリームとカミソリを手に取ります。
 「えっ、そんな…」
 先輩は構わずアソコに泡を吹き付けてジョリ、ジョリと剃り始めました。その泡はスースーして変な感じだし、時々先輩の指が敏感な所に触れたり、ヌルリと穴に滑り込んだりして、すごく感じてしまいました。

 全部剃り終わる頃には私はもう息も絶え絶え。でもアソコはヌルヌルです。
 「きれいになったな」
 「先輩、剃らせてあげたからご褒美をください」
 「分かってるよ。俺は剃るのも好きだけど、ツルマンにツッコむのはもっと好きなんだ」
 先輩がズボンを脱ぐと、ペニスはもう怖いぐらいにビンビン。それをアソコにズボッと挿入され、激しく突かれた後に、今度は温かい白濁のクリームをツルツルになったアソコにたっぷりとかけてもらいました。

 思っていたのとは違いましたが、先輩とエッチができたので、陰毛入りチョコのおまじないは効くっていうことでOKでしょ!
(書き手・柏木春人)

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