菜乃花 2018年10月04日号

NHK20代後半女子アナ「成熟ボディ」②

掲載日時 2018年09月01日 21時00分 [女子アナ] / 掲載号 2018年9月6日号

上原アナぷるぷる巨乳伝説
 “ライバル”は、『ニュースウオッチ9』でのフィールドレポーターや『首都圏ニュース845』などを担当している上原光紀アナ(1991年3月31日生・27歳)だ。
「先のロシアでのワールドカップサッカーでは、現地に行った男性アナに代わり、連日スタジオでスポーツコーナーに出演。顔と名前が覚えられ、知名度も上がりました」(スポーツライター)

 NHKらしからぬ? セレブ風の雰囲気に、爽やかなショートヘアがよく似合う上原アナは、宮崎県生まれで横浜育ち。中学からの“慶応ガール”で、慶大法学部卒。2013年入局。
「入局後は恒例の地方局回りで新潟、広島と異動。昨年4月、東京に戻りました。これも、“早いお帰り”でした」(放送関係者)

 広島では朝のニュースキャスターとして人気を博し“東京でもエースになれる女性アナ”として囁かれていたという。
「学生時代、フィールドホッケー部に所属していたスポーツウーマンの上原アナが注目されるきっかけとなったのは、2016年のリオデジャネイロ五輪の時でした」(前出・女子アナウオッチャー)

 広島局在籍のままで現地キャスターを務めたのだ。
「“あの美人キャスターはどこの事務所?”と、いきなり“時の人”となったのです。Dカップのプルプルおっぱいも大きな話題となりました」(民放テレビ局スタッフ)

 今春の『ニュースウオッチ9』起用は、ワールドカップも視野に入れた既定路線だったようだ。
「五輪とワールドカップという国際的大舞台を2回経験した上原アナ。副島アナのライバルは、彼女以外に考えられません」(前出・女子アナライター)

 上原アナと同期なのが、赤木野々花アナ(1990年8月8日生・28歳)。
「岡山県出身で、やはり慶大卒。『新世代が解く ニッポンのジレンマ』でMCを務めています」(テレビライター)

 学生時代、日本テレビのイベントコンパニオンをしていた経歴を持つ赤木アナのセールスポイントはズバリ、おっぱいだ。
「顔立ちも可愛らしいのですが、どうしても、その下にある“Eカップ級”の巨乳に目がいってしまいますね」(前出・女子アナウオッチャー)

 もう、ピッチピチのおっぱいなのだ。
「本番直前に、ブラウスのボタンが、はじけ飛んでしまったことがあったそうです。いつも、ファッション用の大き目のクリップのような物を用意しているようです」(前出・女子アナライター)

関連タグ:貞淑美女タレントの性白書

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