RaMu 2018年12月27日号

2018新人女子アナ「エロ身体検査」③報ステMC候補の住田アナ

掲載日時 2018年10月18日 22時00分 [芸能] / 掲載号 2018年10月25日号

 上智大卒の田村アナの父親は、自民党の有力代議士。
「ですから、“コネで入社?”と噂されるのをとてもイヤがっています。ここは実力でステップアップしていくしかありません」(TBS関係者)

 宇賀神アナは、父親がアメリカ人、母親が日本人というハーフ。
「こちらも、法政大学時代から『スプラウト』に所属。エレキギターの演奏が得意なハーフ美女です。“隠れDカップ美巨乳”が話題になっています」(前出・女子アナウオッチャー)

 テレビ朝日では、並木万里菜アナ(1996年1月27日生・22歳)と住田紗里アナ(1995年生)の2人に注目だ。

 成蹊大卒の並木アナは、『ミス成蹊コンテスト2015』でグランプリに輝いた。
「美しいだけではありません。テニス、マラソン、合気道、ボルダリングとスポーツも万能です。また、学生時代、アルバイトで浅草で1日18キロも人力車を引いていたド根性ガールでもあります。世が世なら、“女・無法松”と呼ばれていたかもしれません。張りのあるCカップ乳が自慢のようです」(前出・小松氏)

 そして、最後は住田アナ。
「新人女子アナたちの中で、ダークホース的存在。慶大で国際政治を学び、アナウンス技術の評価も高い。2〜3年したら、『報道ステーション』のメーンキャスターをやっているかもしれません」(同)
 ともあれ、秋の夜長はピチピチ新人女子アナのウオッチングに限る。

関連タグ:貞淑美女タレントの性白書


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