森咲智美 2018年11月22日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 バツイチ独身の母親に一目ぼれした彼氏と3Pフェラ抜きフィニッシュ

掲載日時 2018年02月06日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2018年2月15日号

(ゆいさん=仮名・20歳・ショップ店員)

 私のママは40代になった今でもすごくきれい。父と離婚して今は独身だからと若い男を食いまくっています。だから、彼氏を会わせるのは嫌だったのです。
 でも「結婚を前提に付き合いたいからお母さんにあいさつをさせてくれ」と言われ、しぶしぶ彼氏を母に紹介しました。すると、「きれいなお母さんだね」と一目ぼれした様子。嫌な予感がしたので数日後、実家に抜き打ちで帰宅してみると、なんと寝室でママと私の彼氏がエッチの最中だったのです。

 「私の彼を取らないで!」
 私が大声で怒鳴ると、彼氏がママの上から飛び退き、「これは違うんだ」としどろもどろでごまかそうとするのです。そんな修羅場にも、ママは余裕の表情。
 「彼は私のオマ○コの方が気持ちいいって」
 「嘘よ。私の方が若くて締まりがいいんだから!」
 悔しくて、私は服を脱いで彼氏に襲いかかりました。

 「おい、やめろよ。お母さんが見ているだろ。うっ…」
 良識ぶって言いながらも、私がしゃぶってあげると、すぐにビンビンに…。それを騎乗位で挿入し、腰を激しく振ってやったのです。
 「おっ、いい。気持ちいい」
 彼氏はうっとり顔。するとママが私を押しのけて、ペニスを自分のアソコに挿入したのです。
 「どう? 私の方が気持ちいいでしょ?」
 そして、前後左右にすごい勢いで腰を振るのです。
 「お母さんのも気持ちいい!」
 「私だって負けないわよ」
 ママを突き飛ばし、今度はお尻をらせん状に動かしながらペニスを抜き差ししていました。
 「すごい腰の動かし方ね」
 敵ながらあっぱれといったようにそう言うと、ママは今度は彼氏の顔に座り、「舐めてちょうだい!」って命令します。
 彼氏は人間便器状態で一生懸命舐めるのです。それを見ていたら私も舐めてもらいたくなって「ママ、代わって」と押しのけて彼の顔に座ったのです。
 そうしたらママはペニスをしゃぶり始め、いつしか3人で組んずほぐれつ。交互に挿入してもらい、最後は2人がかりでフェラをして噴水のように精液を噴き出させたのでした。

 「今後、もしも彼が浮気してケンカになったら、3Pで楽しんじゃいなさい」
 人生の先輩面しているママに心底あきれました。でも、憎めないのは、私にも同じヤリマンの血が流れているからなのかも…。
(書き手・柏木春人)

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