菜乃花 2018年10月04日号

ノーブラのテニスでコーチを誘惑…マン汁まみれで何度もイキまくり! (ゆう子さん=仮名・26歳・OL)

掲載日時 2018年09月04日 23時30分 [エンタメ] / 掲載号 2018年9月13日号

 私は体を締め付けられるのが嫌いなので、普段は基本的にノーブラなのですが、運動をする時はDカップのオッパイが邪魔になるから、スポーツブラをするようにしていたんです。

 だけど、半年前から通っているテニススクールで着替えようと思ったら、ブラを忘れてきたことに気づきました。せっかく来たのに練習しないで帰るのはイヤだったので、結局、ノーブラでテニスウエアを着てコートに出たんです。
 すると、その日に限って、コーチは私の専属のようにラリーの相手をしてくれるんです。
 左右に走り回されると、ノーブラだからウエアで乳首が擦れるのですが、それがまるでコーチの指で乳首を弄られているような気分になって、マン汁が溢れ出てきちゃいました。おまけに暑い日だったので大量に汗をかいて、私は脱水症状を起こしちゃったんです。

「君、ちょっと休んだほうがよさそうだね」
 様子がおかしいことに気づいたコーチが、私を医務室へ連れて行ってくれました。医務室といっても、そこはただベッドがあるだけの部屋なんです。
「そんな汗まみれだとベッドが汚れちゃうな。まずは体を拭いたほうがいい」
 そう言うと、意識が朦朧としている私を裸にして、タオルで体を拭き始めました。しかも股間を集中的に拭き続けるんです。
「ダメだ。いくら拭いても濡れてくる。これは根本的な処置が必要だね」
 そう言ってコーチも服を脱ぎ捨てて全裸になりました。するとペニスはもうビンビンで、それを見た私は意識がようやくはっきりしてきました。
「コーチのそれで根本的に処置してください!」
「よし、まかせとけ」

 コーチはベッドに私を押し倒し、大きく股を開かせてその中心にペニスを突き刺してきました。ヌルヌルになったアソコに硬いペニスが出入りするのは最高に気持ちいいんです。
「ああ、ダメ、イク!」
「まだまだ。もっとだ」
「ああん、またイク!」
 何度もイキまくった私はベッドをマン汁まみれにして脱水症状をさらに悪化させてしまい、救急車で病院に搬送されることに。
「君がノーブラでテニスをするから悪いんだよ」

 救急車に一緒に乗り込んだコーチは私にそんなことを言うんです。スポーツマンで見た目がよくても、中身は最低男だと気づいて、一気に冷めちゃいました。
(書き手・柏木春人)

関連タグ:官能小説

エンタメ新着記事

» もっと見る

ノーブラのテニスでコーチを誘惑…マン汁まみれで何度もイキまくり! (ゆう子さん=仮名・26歳・OL)

Close

マダムとおしゃべり館

▲ PAGE TOP