菜乃花 2018年10月04日号

石原さとみ 奇癖・峯田の“揺れるフルチン”に“濡れるオンナの芯”

掲載日時 2018年08月02日 20時00分 [芸能]

石原さとみ 奇癖・峯田の“揺れるフルチン”に“濡れるオンナの芯”

 なるほど、石原さとみファンは正直なものだ。7月11日から始まった石原さとみ(31)主演の連ドラ『高嶺の花』(日本テレビ系)の第3話、石原と峯田のキスシーンに石原ファンは嫌悪感を示した。平均視聴率が8.2%で前回から1.4%ダウンしたのだ。
 「石原演じる名門華道家の令嬢が、下町の自転車屋と恋に落ちる“格差恋愛”を描いています。初回の視聴率は11.1%とまずまずの出だしでした」(ドラマ関係者)

 そのキーマンと目されているのが、石原の相手役を務めているロックバンド『銀杏BOYZ』の峯田和伸(40)だ。
 「名前だけでピーンと来る人は少ないかもしれませんが、ミュージシャンとしては知る人ぞ知るカリスマ的存在の男です。昨年、NHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』で、ビートルズ好きで風変わりな主人公の叔父役を演じて注目されたアノ男です」(芸能ライター)

 決して“イケメン”ではないものの、演技面では高い評価を受けた峯田が、なぜキーマンなのか?
 「いわゆる“性癖”というやつです。テンションが上がってくると、人前でパンツを脱いで見せたがるんです。本人は気持ちいいかもしれませんが、周囲はドン引きです。奇癖と言ってもいいでしょう」(音楽関係者)

 彼女も“女盛り”。期待に胸を膨らませていたとしても、何ら不思議ではない。峯田のライブは毎回過激で、客席に飛び込んで骨折などは日常茶飯事だという。
 「演奏中にパンツを脱ぐこともよくあるんです。'05年の野外ロックフェスティバルでは、4万人の観衆の前で全裸に。'07年には台湾での野外コンサートでも下半身を露出。いずれも、公然ワイセツの容疑で書類送検されました」(芸能ライター)
 今回の連ドラ出演にあたり、局側はオンエア中のライブ禁止令と“開チン”禁止令を峯田にキツく申し渡したという。

 そんな峯田の“下半身情報”を小耳にはさんだ石原は、峯田との“絡み”にワクワクしているという。
 「これから2人のシーンが多くなるわけですから、ハプニングが起こらないとも限りません。むろん、“モロ出し”されたら、当然、そのシーンはNG。撮り直しとなりますが、石原は、“キャーッ”と両手で顔を覆いながらも、指と指の間から峯田の股間を見るんじゃないか、なんて話が、スタッフの間で流れています。もし石原の前でパンツを下ろしたら、石原が“イイ女”であることの何よりの証左となりますからね」(同)

 揺れているのは峯田の股間ではなくて、石原の“エッチな女心”いやいや“濡れるオンナの芯”?

芸能新着記事

» もっと見る

石原さとみ 奇癖・峯田の“揺れるフルチン”に“濡れるオンナの芯”

Close

マダムとおしゃべり館

▲ PAGE TOP