RaMu 2018年12月27日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 5対5の婚活パーティーの2次会で全員のチ○ポを品定めし妊娠セックス

掲載日時 2018年06月12日 23時00分 [官能] / 掲載号 2018年6月21日号

(朋美さん=仮名・29歳・家事手伝い)

 婚活パーティーに参加してみたのですが、緊張のせいで何の成果もないまま終了してしまいました。すると参加者の1人が「2次会へ行こう」って数人の男女に声を掛けているのです。私も誘われ、少し気になっていた男性がいたので参加することにしました。
 場所はシティーホテルのスイートで、お酒や料理を持ち込んで楽しむというものでした。男女5人ずつでホームパーティーのような雰囲気だったこともあり、みんなすごい盛り上がり方です。そんな中、私は酔った勢いで意中の彼に猛烈アピールをしてしまいました。

 「私、いい奥さんになれると思うんだけどなあ」
 しなだれかかって太股を撫で回すと、彼は鼻息を荒くして言うんです。
 「俺は君と出会うために独身でいた気がするよ」
 そして、熱烈キス。そんな私たちの行動に刺激されたのか、他の人たちもそれぞれカップルになってキスをして、そのままエッチに突入していきました。

 「このオッパイは僕らに子供ができても吸わせたくないな。これは俺だけの物だ」
 彼は私のオッパイを乳飲み子のようにチュパチュパ吸うんです。私もお返しに、彼のペニスをしゃぶってあげました。
 「男の子が生まれたら、きっとあなたに似て巨根になるわね」
 「もう子供作っちゃおう」
 彼は私の股を大きく広げて、その逞しいものをズブリと挿入してくれました。
 「ああぁ、すごいぃ〜」
 気がつくと部屋中に喘ぎ声が満ちていました。みんなハメハメしているのです。でも男ってバカだから、すぐ近くに別のマ○コがあれば、そっちにも挿れたくなっちゃうみたい。
 「ちょっと代わってくれよ。その娘も試してみたい」
 そんな会話があちこちでされて、気がつくと私も5人全員に代わり番こに挿入されていたのでした。

 「ああぁん、このチ○ポが一番いいわ〜。はあぁ〜!」
 意識朦朧としながら私は叫んでいました。
 「お、俺もこのマ○コが一番気持ちいい〜!」
 そう叫んだのは最初の人とは別人。でも、もうこの人以外あり得ないってほどしっくりきちゃったのです。
 「あぁ〜ん、一緒にイキましょ。イクイクイク〜!」
 「おお、もう出る!」

 私は見事妊娠。結婚と子宝というダブルの幸せをゲットしたのでした。あのとき2次会に誘ってくれた男性には感謝しかありません。
(書き手・柏木春人)

関連タグ:女のSEX告白


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