園都 2018年6月28日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 クリスマスにケーキ屋でバイト 生クリーム舐めてスイッチオン

掲載日時 2017年12月27日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2018年1月4日号

(恭香さん=仮名・25歳・主婦)

 クリスマスイブは夫婦ですごしたいと思っていたのですが、夫は居酒屋で働いているために絶対に休むことができません。1人ですごすのは嫌だったので、私もケーキ屋さんで短期バイトをすることにしました。

 イブのケーキ屋さんはまるで戦場のよう。忙しさのおかげで孤独を感じることもなかったのですが、営業時間が終わってみんなが帰ってしまうと、一気に寂しさが込み上げてきます。
 「お疲れさま。もう帰ってもいいよ」
 店長にそう声を掛けられても、誰も待っていない家に帰る気にはなりません。
 「店長はこの後、誰かが待ってるんですか?」
 気が付くと私はそんなことを尋ねていました。
 「ううん。独り身だからね。孤独が身にしみる時は甘い物を食べるといいんだよ」
 そう言って生クリームを指ですくい、おいしそうに舐めるのです。
 「あ、いいなぁ」
 私が言うと、店長はもう一度指ですくい、私の口元に近付けてきました。それを私がペロリと舐めると、途端に店内に妖しい空気が充満しました。
 すると店長が「唇に生クリームが付いてるよ」と言って顔を近付け、私の唇をペロリと舐めたんです。

 もうシャッターを閉めた後だったので、そこは2人だけの空間です。すかさず私は服を脱ぎ、乳首に生クリームを付けました。
 「ああ、なんておいしそうなケーキなんだろう」
 店長は私の胸に食らいつき、生クリームを舐め取り、乳首を吸ったり軽く噛んだりするのです。
 「あぁ、私にも食べさせて」
 私は店長のズボンを下ろして、生クリームでペニスをデコレートしました。
 「君はなかなか才能があるね。さあ、召し上がれ」
 そう言って特製ケーキをピクンピクンと動かします。私はそれに食らいつき、生クリームを全部きれいに舐めてあげました。

 もちろん生クリームだけで満腹になるわけがありません。メインディッシュも食べなきゃ。それはもちろん肉! 長くて太くて、食べ甲斐のある肉の棒です。
 「オマ○コで食べさせて」
 私がパンティーを脱いでお尻を突き出すと、店長はバックから突き刺してくれました。そして激しい腰の動きでアソコの中を隅々まで掻き回され、最後は真っ白い濃厚なクリームをたっぷり飲ませてもらいました。大満足のクリスマス・イブはこうして終わりました。
(書き手・柏木春人)

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