和地つかさ 2018年9月27日号

竹内由恵 広告マンと破局でついに女子アナ界の“エロ女王”へ

掲載日時 2016年03月07日 20時00分 [女子アナ] / 掲載号 2016年3月10日号

竹内由恵 広告マンと破局でついに女子アナ界の“エロ女王”へ

 テレビ朝日の竹内由恵アナ(30)が、またまた彼氏と別れたという。彼女は電通に勤務する男性と交際中で、通い同棲の間柄だった。しかし、一部週刊誌によるとその広告マンとは昨年秋に破局。自分の方から別れを切り出したという。
 「しばらく仕事中心にしたいために別れたい、というのが彼女の気持ちだったようです。今彼女は、同局のトップアナへ8割ぐらいまで上り詰めている。頂上が見えている状態なんです」(女子アナライター)

 彼女は昨年3月から夕方のニュース『スーパーJチャンネル』のMCとして出演中。その評判は上々だ。
 「やや硬派で暗めの番組なので、竹内アナにはどうか、という見方もあった。でも意外や意外、彼女の明るいキャラがいい中和剤になっているんです」(同)

 しかし、そんな真面目な番組に似合わず彼女の下半身は奔放だ。広告マンの前は巨人の片岡治大内野手、さらにその前は、局の既婚上司と六本木の個室スパで密会を報じられるなど、なんでもアリなのだ。
 「局の幹部に彼女を可愛がっている人間が複数いて、男遊びをしても怒られないというのが実情のようです。実際、入社以来、男性との関係が取り沙汰されても彼女は1回もおとがめなし。典型的なオヤジキラーですね」(投稿雑誌編集者・藤井直樹氏)

 '08年入社の彼女。他局の同期にはフジテレビの加藤綾子アナがいる。2人はアナウンススクール時代からの友人だったが、加藤アナが、竹内アナが第1志望だったフジテレビに合格。それが断絶の原因になったというのは有名な話だ。
 「竹内アナの原動力は、常に“綾子憎し”。仕事だけでなく、異性関係でも負けたくない。カトパンは局アナとして、ついに1回も男性関係が出ずにフリーになりますが、竹内アナは交際で出世する力を見せつけている。カトパンが女子アナ界の『セックス女王』なら、竹内アナは『性豪エロ女王』です」(同)

 もちろん彼女はまだまだ高みを目指す。
 「視聴率では裏番組『news every.』(日本テレビ系)を抜きテッペンに立つ。それと、局アナとしては『みんなのニュース』(フジテレビ系)担当の“ショーパン”こと生野陽子アナを、知名度で抜くことでしょう。ショーパンは、フジ内部ではカトパンに勝った人ですからね」(女子アナ評論家)

 エロ女王は間近だ!

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