林ゆめ 2018年12月6日号

恐い… 出会い系サイトで知り合ったエロ女は 妻子持ちキラーのサイコパスだった!(1)

掲載日時 2016年06月18日 23時00分 [官能] / 掲載号 2016年6月23日号

 寺脇正志(55)は電鉄会社で30年以上働き、2人の子供を成人まで育てた。長女は結婚して子供を持ち、長男は大学を卒業して自動車会社に就職した。
 後は妻と過ごす老後のプランを考えるだけだったのに、ごく軽い気持ちで出会い系サイトを利用し、地元で一人暮らしをしている津田美香(43)と知り合ったことから運命が180度変わっていく。

 「私、寂しいんです…。これまで男運が悪過ぎて、いいことが一つもなかった。一夜限りでも構わないから会ってくれませんか?」
 まさに据え膳も据え膳。干支で一回りも下の女なら文句もない。寺脇が喜んで会いに行ったところ、美香は美熟女というにふさわしい女だった。2人は食事もそこそこにラブホテルに直行。美香がセックスに飢えていたという話は本当で、部屋に入った途端、濃厚なキスの雨を降らせてきた。
 寺脇がシャワーから出てくると、美香はすぐにタオルを剥ぎ取ってチ○ポに吸い付いてきた。幼児がむずかるように鼻息を漏らし、寺脇が忘れていた官能の悦びを呼び起こした。

 「よしよし、このチ○ポを入れてほしいんだな?」
 「はいっ、お願いです…。早く…、私をいっぱい、いい気持ちにさせてぇ…」
 十分にぬかるんだヴァギナは固い亀頭を歓迎するように口を開き、ヌメヌメとした媚肉が肉棒を包み込むように絡み付いてきた。
 「美香ちゃんの中、熱くて最高だよ。どうだい、気持ちいいだろう?」
 「は、はい、とっても…」
 寺脇の動きに合わせて、美香も腰をくねらせる。
 「あああ、あはーん、イクッ、もうダメ、来て!」
 「お、おおうっ…」
 美香がアクメに達したのと同時に、寺脇はドクドクとスペルマを宙に放った。2人はベッドに倒れ込み、それからも回復するたびに何度もセックスを重ねた。

 〈ねぇー、次はいつ会ってくれるの?〉
 翌日から美香はLINEで頻繁にメッセージを送ってきた。寺脇が一泊での温泉旅行を提案すると、美香は喜んで乗ってきた。
 寺脇は妻には「研修旅行だ」と偽り、美香と2人で高級ホテルに宿泊し、懐石料理に舌鼓。夜は当然のようにセックス三昧だった。

関連タグ:男と女の性犯罪実録調書


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