吉岡里帆 ブルマに続き「キス写真」を公開した“お下品”丸出し“あざと女”

芸能・2019/09/02 06:30 / 掲載号 2019年9月5日号
吉岡里帆 ブルマに続き「キス写真」を公開した“お下品”丸出し“あざと女”

吉岡里帆

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 最近、ネット上で“あざと女”と呼ばれている女優・吉岡里帆(26)が、またもヒンシュクを買っている。
「彼女ほど言動と行動が一致しない人も珍しい。やたら女優という言葉を使い、正統派であるかのような振る舞いをする。過去に水着で売ってきたことに対しては、『本当はやりたくなかった』とインタビューで屈辱発言の繰り返し。それなのに、自身のインスタグラムといえば、“お下品”まる出しなんです」(芸能記者)

 彼女は7月14日、自身のインスタに人気デザイナーがデザインしたジャージとえんじ色のブルマ姿の写真を投稿し、批判を浴びた。
「ブルマはピッチリしていて、下着のように見える、最近の女子中高生が最も嫌うデザインのウエア。多くの学校では廃止しているのに、吉岡はイロ気を誘うようにナマ足も強調。3年前に撮った写真らしいのですが、なぜ、今さら載せるのか、『水着よりワイセツ』と物議を醸したのです」(同)

 さらに8月10日、今度は何を思ったのか、女性とのキス写真をアップ。顔が判然としないのでリンク先をたどっていくと、相手は女優の水上京香(23)だった。
「水上のインスタにも同じ写真が載っていて、状況が説明されています。吉岡は、水上の舞台『二度目の夏』の初日に来たらしく“たっぷりの愛情”でキスをしてくれたとコメント。でも、吉岡のインスタにはそんなことはひと言も書いていない。完全に注目度を上げるためのネタに使われたみたいです」(芸能ライター)

 吉岡のインスタには『今日は夏っぽく、お祭りみたいな仕事します! 瞬発力じゃ〜』と書かれているのみ。ただ、ネット上ではキス写真が評判になり、話題作りは成功した模様だ。
「もともとB85・W60・H85のEカップを武器に、極小ビキニで男性の人気を得てきた。ところが、突然グラビア活動を封印して女優に進出。しかし昨年、主演したドラマ2作品が連続して視聴率一桁と惨敗。10月に1年ぶりの主演ドラマ“時効警察”シリーズに挑戦しますが、23〜24時台の深夜枠で女優としても崖っぷち状態。それだけに、何が何でも話題がほしいのでしょう。最近、一部週刊誌サイトには、楽屋で『バイブ好き』を公言するほどエロ娘と書かれている。キス写真など、たやすいことでしょう」(夕刊紙記者)

 グラビア時代に培ったアピールで、あざとく頑張っていただきたい。

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