〈貞淑美女タレントの性白書〉 鈴木京香 10年愛を貫く迫真の五十路「自慰シーン」(3)

芸能・2020/01/02 18:00 / 掲載号 2020年1月9・16日合併特大号

 京香「美マン・あげマン」説

 さらに2019年3月までは朝ドラ『まんぷく』に出演。続いて息つく暇もなく、2020年の大河ドラマ『麒麟がくる』の撮影がスタートした。

「『八重の桜』で大河の経験はありますが、今回は主役の明智光秀。当人もはじめは信じられなかったと思います。薬物で逮捕された沢尻エリカの降板騒動もありましたが、長谷川は張り切っています。年下の男を出世させたということで、京香の“美マン・あげマン”説が広まっています」(ワイドショー関係者)

 一方、京香は木村拓哉主演の連ドラ『グランメゾン東京』(TBS系)で女性シェフを熱演。

「さすがのキムタクといえども平均視聴率20%超えはできませんでしたが、13%前後の数字は及第点。彼女の妖艶な演技も光りました」(前出・ドラマ関係者)

 妖艶といえば、一部マニアの間で大きな話題となったのが映画『こおろぎ』。

「年末、2週間ほど上映された2006年製作の“幻の映画”です。年明けには、DVDも発売されます」(映画ライター)
 見どころは、京香の“オナニーシーン”だ。

「寝室で盲目の男(山崎努)の横で自慰するんです。あえぎ声をボリュームアップさせながら、クライマックスで体をピクつかせるんです。これからは、体を張って“女優一筋”で生きていくようにも見えるんですけどね」(同)

 他方、結婚はまだあきらめていないとの声も。

「芸能界で交流が深いのはキャスターの滝川クリステルと女優の柴咲コウ。特に滝川とは、動物愛護を目的として設立した一般財団法人『クリステル・ヴィ・アンサンブル』の活動に積極的に協力するほど仲がいい。その滝川が年下の小泉進次郎氏と結婚したということは、京香にも大いに、その目があるということです」(前出・芸能レポーター)

“サードバージン”にならずにもう入籍している!?

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