☆HOSHINO 2019年6月27日号

〈男と女の性犯罪実録調書〉 子供の交通事故の示談交渉で加害女性に性的暴行を加えた父親②

掲載日時 2018年12月13日 00時00分 [官能] / 掲載号 2018年12月20日号

★頭をつかんで口の中に放出

 とっさに何かされるのではないかと身をこわばらせると、「私は腰を痛めていて、後ろを振り向くのがしんどいんですよ。じゃあ、10分でもいいですから」と言われ、友美さんは事故を起こした後ろめたさから、助手席に座った。

 すると、多和田は友美さんの手を握り、「ハグしてもいいですか?」と聞いてきた。ほとんど強制的にハグをされた後、今度は「キスをしてください」と言われたので、首を左右に振った。

 だが、多和田は強引に友美さんの顔を押さえ付けてキスしてきた。友美さんは唇を閉じて抵抗したが、多和田は強引に舌をねじ込んできて、口の中を舐め回し、さらに友美さんの舌を自分の口の中に引きずり込んで吸い立てた。

 それと同時に、服の中に手を入れてきて乳房を揉み始めた。パンティーの中にも手を入れられ、膣口に指を出し入れされた。
「やめてください…」
 これは明らかに交通事故の示談交渉ではない。そう分かっていても、恐ろしさで抵抗できなかった。

 友美さんはひたすら我慢して、「もう10分たちました」と言ってやめてもらおうとしたが、多和田は「まだだ、もうちょっと…。オレのを触ってくれ」と言って、ズボンの上から股間の膨らみを触らせた。

 さらに多和田はズボンとパンツを下ろし、友美さんにイチモツを握らせた。
「舐めてくれ」
 友美さんの顔が引きつる。だが、多和田は構うことなく、友美さんの後頭部を押さえ付け、口の中にイチモツを押し込んだ。多和田はその体勢のままで友美さんの頭をつかんで上下させ、「ううっ、イクッ!」と言いながら、口の中に白濁液を放出した。友美さんは嘔吐しそうな衝撃をこらえ、その液体を吐き出した。
「思いがけず、こういう展開になってしまったので、もう事故の話は終結したことにしましょう。あとは修理代の実費だけをもらえばいいから。保険とか警察の話はなしにしましょう」
(文中の登場人物はすべて仮名です)

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