菜乃花 2018年10月04日号

誌上公開! 二階堂ふみ「昭和女のお尻」「ヨコ乳」全裸濡れ場映画(1)

掲載日時 2016年02月11日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年2月18日号

誌上公開! 二階堂ふみ「昭和女のお尻」「ヨコ乳」全裸濡れ場映画(1)

 今や注目度ナンバー1の若手人気女優、二階堂ふみ(21)がまたまた濡れ場に挑戦。自慢の“艶桃尻”を全開、おまけにヨコ乳も披露し、全裸SEXも厭わない“熱艶”を見せているのだから、思わず身を乗り出してしまうではないか。

 二階堂がセクシーな“金魚の化身”役に挑んだ衝撃作は『蜜のあわれ』(4月1日公開)だ。
 原作は大正・昭和期に活躍した室生犀星が晩年の'59年に発表した同名小説。室生自身とも思える老作家と、奔放な“金魚の化身”である美少女・赤子とのエロチックで幻想的なふれあいを描いたもの。
『シャニダールの花』などの石井岳龍が監督し、ベテラン俳優の大杉漣(64)が老作家役を演じている。
 「二階堂は、NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』で、豊臣秀吉の妻となる茶々姫を演じて全国区の知名度となりました。沖縄出身らしく黒目がちの可憐なルックスにもかかわらず、映画では大胆そのもの。『私の男』('14年)では、浅野忠信相手に禁断の“近親”SEXやヌードに怖めず臆せず挑んでいました。“大物女優の相がある”とばかりに鬼才、名匠がこぞって起用するほどです」(アイドル評論家)

 『私の男』の時はまだ未成年だったが、成人を迎える年に演じた昨年夏の『この国の空』では、丹念に撮られた処女喪失のからみにも挑み、お尻丸出しの行水シーンも惜し気もなく披露している。特に、そのヒップの急成長ぶりには驚かされた。
 映画評論家の秋本鉄次氏も、二階堂の肉体の進歩、成長ぶりを認め、公開時に絶賛している。
 「『私の男』の頃はまだまだ“幼尻”で、あと5年は寝かせないと、と思っていたら、いやあ女性の身体は1、2年で変わりますなあ。平成生まれの彼女ですが、米食って育った昭和女のお尻でしたね。“桃尻”と呼んでも過言ではありません」

 確かに、そのボリューム満点のお尻は推定90センチ。そして、さらに1年が経ち、二階堂の成長著しい肉体、とりわけヒップ美を存分に鑑賞できるこの『蜜のあわれ』の深奥部分は以下のように登場する。
 開始まもなく、金魚のような赤い薄物の衣装を着た二階堂がこれまた真っ赤なソファに寝そべり、M字開脚ならぬ、片足を上げ、太股もあらわにL字開脚で、老作家の大杉を挑発する。そして、急成長を遂げた注目の“艶桃尻”大開帳シーンが早くもやってくる。
 外出から帰った彼女は、野良猫にその正体を見破られ、「尾ビレが裂けてしまった」と訴え「おじさまの唾で継いで欲しいの」と甘えるのだ。そこで披露されるのが、彼女の絶品“桃尻”。“むっちりお尻のまるまるぷりん”と形容されるほどの見事な形をしたソレは、言葉を変えれば“美しい不滅の景色”である。ぷっくりと盛り上がり、艶やかに光り輝くその双丘に思わず、かぶりつきたいほど。
 「まさしく“つるつるぷりん”ですよ。老作家が“唾をぬってべとべとにする”シーンは画面ではよく見えませんが、想像するだけでエロチックですね。『この国の空』よりも2、3センチはサイズアップしていますよ。お尻だけでなく、乳房のサイズも急成長のはずです」(週刊誌ライター)

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