好感度アップの切り札となりそうな土屋太鳳の“タオパイ”

芸能・2019/12/10 21:00
好感度アップの切り札となりそうな土屋太鳳の“タオパイ”

土屋太鳳

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 30日に東京・新国立劇場から生放送される、TBS系「輝く!第61回日本レコード大賞」の総合司会を、女優の土屋太鳳(24)と、同局の安住紳一郎アナウンサー(46)が務めることが発表された。

 土屋は昨年に続いて2年連続で、「昨年の反省点も踏まえて、今回、改めて心を込めて、より皆さんとすてきな時間を共有できるように頑張ろうと思いましたし」とコメントを寄せている。

「さすがに不慣れな生番組での初司会だけに、修正すべき点は多々ありましたが、確実に番組の視聴率獲得に貢献。今年の司会抜てきもその貢献度が買われたのでは」(TBS関係者)

 昨年の視聴率は16.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で前年を2ポイント以上上回ったが、絶妙なカメラワークと土屋のセクシー衣装のおかげもあったようだ。

「デコルテをあらわにしたドレスだったが、横から見ると胸の部分ははち切れんばかりのボリューム。以前は推定Dカップと言われていたが、おそらく、EかFまで成長しているのでは。そこまで成長した原因は、大胸筋を常に鍛え上げているからで、今や“タオパイ”は土屋の大きな武器の1つ。ネットでたたかれることが多いが、“タオパイ”を解禁すれば世の男たちは虜になってしまうだろう」(芸能記者)

 今年のレコ大では限界ギリギリを攻めてほしいものだ。

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