菜乃花 2018年10月04日号

貞淑美女タレントの性白書 竹内由恵、椿原慶子、古谷有美、中島芽生 夕方ニュース独身女子アナびしょ濡れ下半身(2)

掲載日時 2016年11月25日 20時00分 [女子アナ] / 掲載号 2016年12月1日号

 『みんなのニュース』ではキャスターを、日曜夜10時から放送の『Mr.サンデー』ではサブキャスターとして司会の宮根誠司の女房役を務めているフジテレビの椿原慶子アナ(1985年10月28日生・31歳)は、竹内アナ、加藤らと同じく'08年4月に局アナとなった。
 「同期のカトパンに比べると、やや地味な印象はありますが、局内での人気は抜群。“天敵”と言われている生野陽子アナ(32)より評判は上です」(前出・女子アナライター)

 それもそのはず、実家は兵庫の高級住宅街として知られている芦屋市にある。
 「中学・高校は“お嬢様学校”として有名な小林聖心女学院。聖心女子大卒で、フジテレビ受験は“面接の練習”だったそうです。阪神タイガースの大ファン」(スポーツ紙記者)

 お酒も大好きなんだとか。
 「ベロベロになるまで酔わないと気が済まないタイプのようです。ビール、焼酎、ワインと何でもござれで、最後は、イケメン男子に抱きつき『六甲颪』を歌うのがお決まりだそうです」(テレビ局関係者)

 当初から「フィールドキャスターをやってみたい」と公言。入社半年後の10月から『FNNスーパーニュース』のフィールドキャスターを担当した。
 「フジテレビの“報道の女帝”と言われている安藤優子(夫が同局の報道関連番組の実力者)キャスターのお気に入り。“孤立”することはないと思います」(フジテレビ関係者)

 ただ、椿原アナには、こんな噂が飛び交っている。
 「超人気ダンスユニット『S』のメンバーと半同棲状態だと言われ、年内の電撃結婚も囁かれているんです。他の女子アナが派手な香水をつけている中、彼女の匂いは“赤ちゃんが使っていそうな優しい匂い”と評判なんです。フェロモンというか、アソコの匂いなのかもしれません」(前出・芸能レポーター)

 『Nスタ』のTBS・古谷有美アナ(1988年3月23日生・28歳)は、北海道・恵庭市出身。
 立命館慶祥高校、上智大学外国語学部英語学科を経て、'11年4月、TBS入社。
 「同期は、先頃、大手広告代理店マンとの結婚が明らかになった吉田明世アナ(28)。よく、どっちが先に結婚するか話していたそうです」(TBS関係者)

 5歳からクラシックバレエを始め、中学ではバスケットボール、高校では、チアリーディングの練習に励んだという古谷アナ。
 「愛称は“ゆうみん”。やはり彼女も'08年の『ミス・ソフィア』で、『ヤングジャンプ』のグラビアを飾ったことがありました。大学時代は、放送プロデュース研究会に所属していました」(写真誌カメラマン)

 どこでも“3秒で寝られる”という特技を持ち、バックパックで世界節約旅行に出かけることが好きな古谷アナだが、実は隠れ巨乳の持ち主として、もっぱら注目の的。
 「美脚は国宝級で、タレ目もカワイイと言われていますが、最大の魅力は、あのおっぱい。Dカップはあるようで、現在も“成長中”のようです」(前出・女子アナライター)

 『news every』の日本テレビ・中島芽生アナ(1990年4月21日生・26歳、'13年入社)は、大阪府大阪市出身。
 「中学卒業くらいまで宝塚音楽学校を目指していましたが、挫折。途中でアナウンサーに方向転換しました。慶大の法学部を卒業しています。同期に、郡司恭子(26)、後藤晴菜アナ(26)らがいます」(同)

 知的美人との評価が高い中島アナの信条は、『食は人生を豊かにする』というもの。
 「といっても、見た目はとてもスリム。大阪出身なのでアクセントを間違えないよう、カバンの中にはいつもアクセント辞典が入っている。コーナーや内容によって男役と娘役を使い分けるような気持ちで取り組んでいます。超がつくほどの真面目な女子アナ。メークを鋭意勉強中というところからも、そのあたりがよく分かると思います」(番組関係者)

 今夕もアラサー独身美女アナたちのバトルは続く。

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