片山萌美 2019年7月4日号

ジャニーズjr.かたり少女を凌辱 女子中学生専門の淫画コレクター②

掲載日時 2018年09月30日 23時50分 [官能] / 掲載号 2018年10月04日号

 すぐ援助交際に応じる少女たち

 ところが、その話をすると、「それは参ったな…」と言って桃山が腕組みした。
「それじゃあ、下手するとKが強姦致傷罪で訴えられるかもしれない…」
「そんな…。私、絶対そんなことしませんから!」
「いや、どんな小さな芽も摘んでおくのがマネジャーの仕事なんだよ」
 アイカさんは身体検査という名目で、パンティーを脱いで陰部を見せるように命じられた。桃山はその写真をパシャパシャと撮影している。
「裸になってもらえるか」
「どうしてですか?」
「これはKも見るんだよ。いわば、Kと会うための最終確認だ」
 アイカさんはKと会いたいばかりに全裸になった。桃山は胸を揉んだり、陰部に指を入れてきた。桃山は居ても立ってもいられないという様子で、濃厚なクンニリングスをしてきた。
「ちょっと…、何これ?」
「性病かどうか調べるために必要なんだよ」
 その間も桃山はビデオカメラを構え、アイカさんのあられもない姿をズームアップで撮影している。慣れない酒を飲んだせいか、アイカさんは思うように体が動かない。すると桃山は自分のイチモツをアイカさんの中に押し込んできた。
「うおお、やっぱり女子中学生はええなぁ。粘膜がピチピチしている」
 イチモツを根元まで埋め込むと、すぐに直線的なピストン運動に入った。アイカさんは悲鳴のような嗚咽をもらし、膣内にドクンドクンと注ぎ込まれる粘液を陶酔の中で受け止めた。
(これもK君と会うためだわ…)
 それから部屋で待っているように告げられたが、いつまで経ってもK君は来なかった。連絡を取ることもできず、しばらくすると音信不通になっていた。
 アイカさんを騙した男はもちろんジャニーズ事務所の関係者ではない。3年前にも児童買春や痴漢で有罪判決を受け、執行猶予中だった桃山政光(27)という男で、NPO法人の『性障害専門医療センター』に通っていたが、たった1日でやめてしまい、判決が確定してから6日後には、また児童買春に及んでいたというクズのような男だった。
 そんな桃山が目を付けたのが、タレントに夢中になっている少女たちが多いSNSだ。彼女らの多くは追っかけ費用で困っており、金額を提示すれば、すぐに援助交際に応じてくれた。タレントを装って呼び出すのも手だが、桃山が新たに考え付いたのはガールズバーの経営者を名乗り、「月50万円で働かないか」などと高額な条件を示して、誘い出す手口だった。

関連タグ:男と女の性犯罪実録調書


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