菜乃花 2018年10月04日号

貞淑美女タレントの性白書 柳ゆり菜 オジサンまでも虜にする21歳「魔性のアソコ」(3)

掲載日時 2016年01月18日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年1月21日号

貞淑美女タレントの性白書 柳ゆり菜 オジサンまでも虜にする21歳「魔性のアソコ」(3)

 きっかけは、たまたまマネージャーがNHKの廊下に貼ってあった“みどり役募集”の貼り紙を見たからだった。
 「その頃、色々なオーディションを受けては落ちていました。ダメ元という気持ちで受けたのです。ただ、関西弁のイントネーションには唯一、自信があったそうです。大阪出身だから当たり前ですけどね」(芸能プロ関係者)

 とにかく、『マッサン』でのセミヌードで、人気・知名度ともに“全国区”となった柳。
 「『マッサン』で大ブレイクする直前まで、仕事をしながらパソコンにデータを入力するOLみたいなアルバイトをしていたそうです。現在、“芸能一本のお仕事”ができて、とても幸せのようです」(写真誌カメラマン)

 この1月、2月には、舞台『ぼくんち』(大阪、東京)にも出演予定だ。
 「女優として認められる代表作を絶対に獲得したいというのが2016年の最大目標で、必要性があれば“脱ぐ”覚悟もできている。そのためには、体型維持が不可欠と、入浴時の入念なおっぱいマッサージと100回の腹筋は欠かさずやっている」(芸能関係者)

 男関係はどうか。
 「もし芸能界に入っていなければ、もう結婚していて子供も産んでいたと、彼女は話しています。イルカの調教師にもなりたかったそうです。デビューした頃は、付き合っていた彼氏がいたそうですが、仕事に集中するため、1年ほどで別れてしまったようです」(前出・常山氏)

 理想は包容力のある男だとか。
 「年上、年下は関係ありません。それと、男の“咳”に弱いそうで、ゴホゴホと咳き込んでいる姿などを見ると、心配になりつつ、カワイイと思ってしまうそうです。案外“男っぽい性格”なんです」(トーク番組スタッフ)

 今、ハマっているのはカメラ。
 「休日になると、街にある昭和のニオイがするレトロなお店の看板や落書きを見つけて撮影しています」(同)

 ともあれ、'16年は“オジサン”たちからも絶大な人気を誇る柳ゆり菜から目が離せない!

関連タグ:貞淑美女タレントの性白書

芸能新着記事

» もっと見る

貞淑美女タレントの性白書 柳ゆり菜 オジサンまでも虜にする21歳「魔性のアソコ」(3)

Close

マダムとおしゃべり館

▲ PAGE TOP