林ゆめ 2018年12月6日号

噂の美女・劉飛昶の淫相学 新SEX診断 高島彩(38) 奉仕性戯を惜しまない絶倫アナ

掲載日時 2017年06月12日 18時00分 [官能] / 掲載号 2017年6月15日号

噂の美女・劉飛昶の淫相学 新SEX診断 高島彩(38) 奉仕性戯を惜しまない絶倫アナ

 今回取り上げるのは、フリーアナウンサー(元フジテレビ局アナ)の高島彩。
 フジテレビ以外で初のレギュラーとなる、今春スタートの情報番組『サタデーステーション』(テレビ朝日系)で、メーンキャスターを務めている。
 若い頃から穏健な好相の持ち主で、眼光がほどよい水気を含んで優しく、余計な媚や淫を感じさせない清潔感がある。加齢とともに、性ホルモンタンクの臥蚕(下瞼の睫毛の生えているあたり)の張りがおとなしくなり、女性から母親モードに切り替わった印象を受ける。

 彼女は、目自体はさほど大きくないが、丸目で、黒目が大きく、目尻がやや垂れていて、情感豊かで、(性感の特徴としては)絶頂に達しやすく、疲れやすくもある。
 肉付きのよい丸みのある鼻が特徴的で、正面から鼻孔がかすかに覗き、準頭(鼻頭)も丸々としていて、目頭に切れ込みがない。ベッドに上がれば気取らず、本音丸出しのガチンコセックスを楽しむ女相だ。
 口が(おちょぼ口とまではいかないが)小さく、生来、家庭的で、経済と性生活では夫に主導権を預け、甘えたいタイプ。
 一方、横幅のあるどっしりとした大きな鼻は、外では夫を立てるも、家では尻に敷いて(子供ともども)しっかり管理していく女相。鼻孔が小さいところも浪費の少ない家庭的な相だ。

 他者愛・奉仕愛を示す上唇が、自己愛・受動愛の下唇より厚いのも特徴的で、性生活では奉仕性戯を惜しまず、夫に尽くす。
 一方、独占欲が強いため、(相手の自由を)縛る情愛の持ち主でもある。
 横から観たとき、上唇側が下唇より前に出ていて、大きな門歯ともあいまって、ガサツでそそっかしく、ムードに欠ける一面がある。【淫乱度】は、フジ局アナ時代に比べるとやや落ち、「2」寄りの「3」。
 小口ながら門歯は大きく、金甲(小鼻)の張りも素晴らしくよくて、スタミナに恵まれ、金運も強い。【絶倫度】は「4」と高い。
 先天的名器度が現れる、耳の穴の手前にある切れ込み(特に右側)が良形。口元の肉付きは、上唇側が厚く、小さめの締まった口で、トータルで観て、【名器度】は「4」寄りの「3」。
 彼女は目間が広く、鼻下が短く、丸目、黒目大ときて、総じて異性からの誘惑に対して防御が甘い。笑ったときなど、人中(鼻下の縦溝)に横シワが入るところも、やや凶意の強い尻軽相だ。
 直線的な眉を太めに作っていて、抑制力は強いものの、【尻軽度】も「4」寄りの「3」と高めだ。
 丸々と張った金甲と小さめの口、おとなしい臥蚕と、あげまん要素が揃うも、最も重要な眼形が吊り上がりではなく、眉も直線的で足を引っ張っており、【あげまん度】は「2」となった。

【劉飛昶プロフィール】
劉飛昶(リュウ・ヒチョウ) 観相学・東洋運命学・心理学などを独学。セクソロジーにも通じ、女相から性感の特徴などを観極め、現代にフィットした〈新〉淫相学の研究に取り組む。淫相学とは、観相術の中でも男女の交わりに主眼をおいた観法の総称。

関連タグ:劉飛昶の淫相学


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