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本処女・浅田真央「ツルマン大開脚写真集」はぶっちぎりの“5億円”金メダル

掲載日時 2017年04月27日 20時00分 [スポーツ]

本処女・浅田真央「ツルマン大開脚写真集」はぶっちぎりの“5億円”金メダル

 フィギュアスケートの浅田真央(26)が4月10日、自身のブログで引退を発表した。「オリンピックで金メダルをとること」を最大の目標として、フィギュアを続けてきた彼女だが、バンクーバー五輪ではキム・ヨナに破れ銀メダルに終わり、ソチ五輪では、メダルには遠く及ばなかった。

 燃え尽きた浅田が正式に会見を開いたのは、ブログ発表から2日後だった。無数に焚かれるカメラのフラッシュの中、現役生活に終止符を打った。
 「当日は400人を超えるマスコミが会見に詰めかけ、来るべき日が来たのかと、どことなく寂しげでしたね。無理だと分かっていても、もう1度、平昌五輪のリンクに立たせてあげたかった。そう思った記者は多かったと思います」(全国紙記者)

 しかし、現実は厳しかった。昨年12月に行われた全日本選手権は12位。世界選手権代表を逃した。
 「それでも本人は現役を続行し、平昌を目指すと明言していました。ただ、関係者の間では、すでにその時点で、復活するとは誰も思っていなかった。長年の肉体酷使によるガタは想像を超えるほど。跳ぶと転ぶ、というイメージがついてしまい、中継を見ていられない視聴者も多かった」(同)

 彼女のフィギュア界への功績を考えて「国民栄誉賞」の授与も囁かれている。
 「菅義偉官房長官が記者会見で、国民栄誉賞について『引退したばかりなので具体的な検討はしていない』としながら、『多くの国民が活躍をたたえてきたことは事実だ』と発言。受賞の可能性は大いにあります」(スポーツ紙記者)

 しかし、彼女が国民栄誉賞受賞となると、少なからず問題も出てくるという。
 「アテネ、北京の平泳ぎで、4つの金メダルを取った北島康介。アトランタ、シドニー、アテネの3大会で柔道の金メダルを取った野村忠宏など、実績を比較すると、真央だけが授与するのは難しい問題です」(同)

 ましてや、真央はバンクーバーでは銀メダル。「国民的アイドル」を差し引いても少々、推しが弱い。
 「一番いいのは、“振興賞”“功労賞”など、何か名目を付けてあげればいいと思うんです。マジメな話、『スポーツアイドル賞』でもいい。可愛いし、恋人にしたい妄想を抱いていたファンも大勢いたわけですから」(アイドル雑誌編集者)

 そこで気になるのは、真央の今後の活動だ。ちなみに現在、付き合っている男性はいるのだろうか?
 「彼女は、学友と呼ばれる類いの男性は1人もいない。フィギュア関係の男子ぐらいでしょう。一時、男子選手と付き合っているという噂が立ちましたが、単に、仲がいいというだけでした。真央は『スケートやめたら彼氏がほしいな』と言っていますから、おそらく交際経験はないと思われます。“本処女”の可能性大です」(フィギュア関係者)

 そんな彼女の現役時代といえば、試合中は“ハミ毛”にならないように「剃毛」していたという。
 「多くのフィギュア選手が『剃毛』を明かしているように、彼女も処理していたはずです。あれだけ激しく動いて、股間やヒップに食い込む衣装を着用しているわけだから当然のこと。真央クラスの選手ならVIOゾーン、いわゆるワレメから渡りのスジ、そしてアナルまで全部毛を剃っています。彼女には専門のエステティシャンがいて、ブラジリアンワックスで根元から引き抜く方法が主流。エステティシャンの前では、もちろん開脚&性器見せです」(同)

 各テレビ局は、美少女で本処女、加えて無毛性器をゲットしようと、下心丸出しの争奪戦を展開している。
 もちろん、黙っていないのは出版界も同じだ。
 「脱がせ屋たちが、こぞって写真集のオファーを仕掛けています。狙いは意外な豊乳。彼女、試合のときは体を絞っているために目立ちませんが、実際はCカップ美乳で“谷間”も最高なんです」(写真集編集者)

 確かに、姉の舞はEカップ巨乳として'15年にセクシー写真集も発売している。
 「真央はトリプルアクセルが有名なだけに、写真集で全裸姿の“3回転半&開脚シーン”を見せれば200万部、5億円も楽々クリアするでしょう。引退後は下半身の処理も必要なくなるので、新たに生えそろったヘアヌードは新鮮ですね」(同)

 姉であるEカップ巨乳アスリート・浅田舞の過激水着のグラビアは抜けると評判だった。だが、本処女・浅田真央の「ツルマン大開脚写真集」が出るとなれば、ブッチギリの金メダルだ。

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