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初出しスクープ! 申年女優11人「知られざる」下半身(2) 小池栄子、壇蜜、優香、井上和香

掲載日時 2016年01月21日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年1月28日号

 そして小池栄子も、熊切と同じ今年36歳になる年女。女優として最も充実した年齢を迎え、仕事は堅調。しかし、この数年は夫の元プロレスラー・坂田亘(42)の借金問題がマスコミ誌上を賑わせ、その度に、離婚危機説が囁かれている。
 「周囲は、数千万円の借金があり、収入も安定しない坂田との離婚をずっと勧めていますが、小池は坂田に今でもベタ惚れ。周囲の声に一切、聞く耳を持たないんです」(芸能プロ関係者)

 それにしても、プロレス関係者からもいい評判が聞こえてこない坂田に、なぜここまで入れあげるのか。
 「小池は、自分でも“私は極上のM”と言うほどの、ドM体質の持ち主。プライドが高く、どこまでも“俺様”な坂田は、仕事の関係者には迷惑をかけっぱなしですが、小池との相性だけはバッチリなんです。今でも、入浴中の坂田に“おい!”と呼ばれると、風呂場に駆けつけ、全身を丁寧に洗うのが小池の日常だと言いますからね。それが嬉しいっていうんだから、夫婦の関係は分からない」(同)

 そんな坂田の借金返済のために、小池には度々AV転身説が浮上するが、いっそのこと、2人一緒にデビューすれば、話題になることは間違いない。

 この小池と同い年というのが、なんだか不思議な感じもするのが壇蜜。12月3日に誕生日を迎え、まだ35歳になったばかり。
 「'15年は、民放バラエティーよりも、NHKの教育、教養番組での活躍が目立った一年でしたね。デビュー当時、会見でパンツを脱いで客席に投げたことを考えるとスゴいことです」(芸能リポーター)

 彼女の人気が落ちないのは、ここまでメジャーになってもエロスを完全に忘れないことだ。
 「壇蜜は、9月に発売された『美術手帖 10月号』で、蜷川実花撮り下ろしの春画グラビアのモデルを務めているんです。バストトップの露出さえありませんでしたが、男に脚をガバッと広げられ局部を弄られるようなスタイルで、挑発的な視線をカメラを向けていました」(出版関係者)

 '16年も、NHKの仕事と、こうした猥褻ワークを両立してくれることだろう。

 優香も、この壇蜜と同じ年生まれ。'14年末にミュージシャンの山中さわおとの破局が伝えられ、すぐに、三浦友和・山口百恵夫妻の二男で俳優の三浦貴大との噂が浮上したが、これといった進展が伝えらえることはなかった。
 「出演していたNHK大河『花燃ゆ』は視聴率ワースト記録うんぬんばかりが話題になる不運もあり、仕事の方向性が定まらなかった気がします。ただ最近は、11月に最愛の母を亡くして傷心の志村けんのケアで、この数年で最も関係が深まっているとか」(番組関係者)

 仕事はパッとしないものの、そのボディーは、エッチに進化している様子。
 「2月に週刊現代でグラビアに挑戦しましたが、黒いドレスの胸元から覗く深く柔らかそうな谷間は、完熟の色香を感じさせ、白く輝く美肌も眩しいばかり。パックリと背中が丸出しになったドレスの脇部分のシースルーからは、ノーブラのヨコ乳が透けて見えていましたね」(出版関係者)

 志村の正妻におさまることだけは避けて!

 この優香と、同じ高校の同級生だったのが井上和香。'15年7月に、第一子となる女児を出産し、現在はママ一年生として奮闘の様子を自身のブログに綴っている。
 「本人の写真がよくアップされていますが、その美貌は衰え知らず。7月に娘を膝に乗せた写真では、我々を悩殺してやまなかったFカップ乳は、もはや計測不可能なほどに巨大化しています。今すぐにでもグラビア復帰が待たれる1人ですね」(グラビア担当)

関連タグ:申年女優「知られざる」下半身

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