☆HOSHINO 2019年6月27日号

月9で活躍中のJUMP・中島がまったくモテなくなった理由

掲載日時 2018年10月20日 18時03分 [芸能]

 ジーンズの似合う有名人に贈られる「第35回ベストジーニスト賞」が先日都内で発表され、「一般選出部門」の男性部門でジャニーズ事務所の人気グループ・Hey! Say! JUMPの中島裕翔(25)が2年連続で選ばれ、3連覇で達成となる「殿堂入り」にリーチをかけた。

 中島は現在放送中のフジテレビ系月9ドラマ「SUITS/スーツ」で、織田裕二(50)演じる敏腕弁護士の相棒役を演じている。

 「『ベストジーニスト』は完全に組織票。JUMPの勢いがいまいちなこともあり、なんとか中島を売り出そうと猛プッシュ。月9に出したのもそのためです。とはいえ、来年、『ベストジーニスト』で殿堂入りしようが中島の人気が今以上にアップすることはなさそうです」(テレビ局関係者)

 JUMPといえば昨年紅白に初出場を果たすも、そこまで一般的な知名度はアップせず。

 グループの存在自体よりも目立つのがそのプライベートで、かつて有村架純(25)とのキス写真が流出した、現在は留学し活動を休止している岡本圭人(25)を筆頭に、民放キー局女子アナや人気セクシー女優と浮名を流した伊野尾慧(28)、年上モデルとの交際が発覚した山田涼介(25)らプライベートはモテモテ。

 ところが、グループ1長身でイケメンの中島はさっぱりだというのだ。

 「中島といえば、16年4月に20歳以上年上の女優の吉田羊の自宅への“7連泊”が発覚。世の多くの女性たちはそのことを知っているので、中島のことを自分では満足させられない、とつい意識してしまうようで、中島には同年代の女性が寄り付かずスキャンダルが出る心配もないようです」(芸能記者)

 目指せ、熟女キラー!


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