菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 花火に合わせて突き上げられ最後は精子を空中に噴出姦

掲載日時 2017年08月01日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2017年8月10日号

(知佳さん=仮名・22歳・アルバイト)

 彼氏に花火を見に行こうと誘われたんです。なんでも、すごい穴場を見つけたのだとか。
 その当日、彼の車で出掛けたら、山奥の細い道を抜けたところに崖があり、その上から花火がすごくよく見えたのです。
 「うわぁ、キレイ!」
 私は転落防止の柵をつかんで身を乗り出すようにして花火を満喫していました。するとドーンとひときわ大きな花火が上がった瞬間、彼が後ろから私の浴衣の裾をつかんで、バーッとめくり上げたのです。
 「いや! 何すんの!?」
 「浴衣の裾を広げたら、花火みたいだと思ってさ」
 その時、またドーンと花火が上がり、それに合わせて彼が「ドーン」と言いながら裾をめくり上げるのです。バカみたいだと思いながらも、周りに人の気配はないのでまあいいかと思って、私はまたお尻を突き出して花火を見ていたのです。

 彼は花火が上がる度に浴衣をめくり上げるのですが、私もだんだんそれが快感になってきてしまって、気がついたらアソコがヌルヌルに…。
 「おい、パンティーに染みができてるぞ。汚れたら困るだろ。脱いでおけよ」
 と訳の分からないことを言って、私のパンティーを脱がして、また浴衣の裾を何度もめくるのです。

 「ああ、もうたまらねえよ」
 そう言うと彼は、今度はズボンを脱ぎ捨て、浴衣の裾を扇のようにめくり上げてペニスを挿入し、花火に合わせてズン! と突き上げてくるのでした。
 「はあああん」
 力任せに突き上げられると、私の口からは喘ぎ声がこぼれてしまいます。
 「おい、どうせなら、『たーまやーっ』とか叫べよ」
 それがどういう意味なのかは知りませんが、もう気持ちよくて訳が分からなくなっていた私は、彼の言う通りにしました。
 「たーまっはああぁんやっはあああん!」
 「おお、なんかエロいな」

 彼は大喜びでペニスを突き上げ続けます。
 すると花火も大詰めに差しかかったらしく、大きい花火が連続で何発も打ち上げられます。もちろん彼はその花火に合わせて連続でペニスを突き上げ続け…。
 「ああっ、もう出る!」
 と叫んだと思うと、ペニスを私のオマ○コから引き抜きました。それと同時に勢いよく精液が噴き出し、まるで花火のように高く打ち上げられたのでした。
(書き手・柏木春人)

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