RaMu 2018年12月27日号

貞淑美女タレントの性白書 平昌五輪 女子アナ「巨乳生バトル」(1) 桑子真帆、杉浦友紀

掲載日時 2018年03月03日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2018年3月8日号

 「今大会も大いなる盛り上がりを見せましたが、女性キャスター陣も、良くも悪くも色々と“魅”せてくれました」(女子アナライター)

 平昌五輪の開会式中継で、いきなりやってしまったのが、NHKの桑子真帆アナ(1987年5月30日生・30歳)。
 「今日の閉会式を通じて力強く表現された平和への願いも大切にしたいですね」
 と開と閉を間違って放送してしまったのだ。
 「一瞬、大会が終わってしまったのかと勘違いしてしまいました。翌日のBS1での再放送では、言い間違いの部分は、見事に“カット”されていました」(スポーツ紙記者)

 五輪キャスター発表会見では、
 「厚いインナーをはじめ、足に張るカイロも持っていきたい。芯から冷えても体の中から熱く伝えたいです」
 と抱負を語っていた桑子アナ。
 「気合いが入りすぎて、ちょっと空回りしてしまいました。しかし、失敗はどのアナウンサーにもあるもの。今後に活かせれば何ら問題はありません」(NHK関係者)

 桑子アナは長野放送局〜広島放送局を経て、2015年、東京アナウンス室に異動。バラエティー番組の『ブラタモリ』で大ブレークし、深夜の『ニュースチェック11』を担当、2017年4月、『ニュースウオッチ9』のキャスターに抜擢された。
 「一部で、“ニュースなのに、ニコニコしすぎ”という批判はありますが、昨年大晦日には『紅白』の総合司会を務めるなど、今やNHKを代表する女子アナとなりました。“ポスト有働由美子”の有力候補の1人です」(女子アナウオッチャー)

 プライベートでは、昨年5月、フジテレビの谷岡慎一アナと入籍。“人妻アナ”となった。
 「画面を通してでも、“フェロモン”が増量しているのがよく分かります。おっぱいもCからEカップ巨乳になっていると思いますが、彼女の場合、お尻が凄くいいんです。ブラジルのサンバダンサーのように、“プリプリッ”としているんです。突き出たその形は、まるで“桃尻”のようです」(前出・女子アナライター)

 閉会式・中継番組担当の杉浦友紀アナ(1983年5月14日生・34歳)は、おっぱいのことなら誰にも負けない。
 「アニョハセヨ! ピョンチャンにいる杉浦です。現地は寒くて寒くて、顔を覆わないと外に出られない日もあるとはいえ、開幕が近づき、街は熱気が出てきました」
 と現地から直前レポートを入れたが、おっぱいでも魅せた。
 「平昌でも“おっぱいがパンパン”。ショッキングピンクのセーター姿で、大会の裏側をレポートしていた時など、その“偉大さ”がよく分かりました。“Gカップ”以上で間違いないと思います。韓国メディアの記者たちも、彼女のGカップ巨乳にニヤニヤしながら釘付けになっていました」(スポーツ紙記者)

 FIFA女子ワールドカップ2011年・ドイツ大会にかかわってから、スポーツ番組のキャスターを務めることが多くなった杉浦アナ。
 「現在、『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』のキャスターを務めているので、“週末の恋人”と呼ばれています。五輪は、ソチ、リオに続いて3度目。もう、“スポーツの杉浦”と言っていいでしょう」(前出・女子アナウオッチャー)

 ただ、困った事も。
 「それは、やはりアノ巨乳に起因しています。女子はともかく、現地で男子選手が彼女から取材を受けると、おっぱいの残像がいつまでも消えず、競技に身が入らなくなってしまうからです。発奮材料となればいいのですが…。“罪作りなおっぱい”と呼んでいる人もいます」(前出・スポーツ紙記者)

 杉浦アナも2015年5月に結婚していて人妻アナだが、実は、桑子アナをライバル視しているという。
 「桑子アナは4年後輩ですが、局全体でプッシュしているのがよく分かるからです。杉浦アナとしては今回、自身のフィールドであるスポーツ中継にまで桑子アナが入ってきたことに、心中穏やかならぬ思いがあるようです」(芸能ライター・小松立志氏)

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