菜乃花 2018年10月04日号

貞淑美女タレントの性白書 波瑠 隠れCカップ絶世美女が“クリ出す”手マン・手コキお宝シーン(1)

掲載日時 2018年08月07日 22時00分 [芸能] / 掲載号 2018年8月16日号

貞淑美女タレントの性白書 波瑠 隠れCカップ絶世美女が“クリ出す”手マン・手コキお宝シーン(1)

 日本列島は空前の酷暑に襲われているというのに、この人のまわりには、いつも“春”のようなさわやかな風が吹き抜けているという――。
 「その日は、都内で初めて40度を超えた日で、長時間のロケに全員ヘトヘトでした。彼女も連日連夜の撮影で疲れ切っていたはずなのに、ハツラツとした笑顔で現場を盛り立ててくれました。疲れた顔ひとつ見せないのは、さすがのプロ根性だったと思います」(テレビ局関係者)

 7月14日から始まった波瑠(27)の主演ドラマ『サバイバル・ウェディング』(日本テレビ系・土曜22時〜)。
 「婚約破棄され、職を失ったヒロイン(波瑠)が、カリスマ編集者(伊勢谷友介)の力を借りてスパルタ婚活するラブコメディーです」(テレビライター)

 初回の平均視聴率は10.4%(ビデオリサーチ調べ=関東地区)、第2回も10.8%と健闘している。
 「連ドラ不振が続く中にあって、この数字は立派です。好調な滑り出しと言っていいでしょう。さすが、“新視聴率の女王”と呼ばれているだけのことはあると思います」(ドラマプロデューサー)

 これで波瑠は、1月期の『もみ消して冬〜わが家の問題なかったことに〜』(日本テレビ系)、4月期の『未解決の女 警視庁文書捜査官』(テレビ朝日系)に続いて、3クール連続で連ドラのヒロインを務めることとなった。
 「人気の秘訣は、高い演技力のみならず、彼女の気取らないキャラクターにあるのではないでしょうか。スタッフへの気配りもあって現場での評価も上々です」(芸能レポーター)

 収録現場では、伊勢谷とのこんなやり取りも。
 「長澤まさみなどをはじめ、数々の浮名を流して来た伊勢谷です。浮いた噂のない彼女の恋愛事情が気になってしょうがないらしく、しきりに“彼氏いるの?”“最近どうなの?”と恋バナを連発しています。彼女は笑いながら軽く受け流していますが、もしかすると、狙っているのかもしれません」(ドラマ関係者)

 伊勢谷は今、タレントでモデルの森星と交際中のはず。
 「波瑠は、そのへんのことをよく知っているし、伊勢谷が女たらしであることも承知しています。ですからここにきて、伊勢谷をとても警戒するようになりました。休憩中、彼が手を振りながら“ハ〜イ”とか言って話しかけてきてもスルーするようにしています」(芸能プロ関係者)

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