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貞淑美女タレントの性白書 井上真央 隠れ巨乳&名器説のポスト吉永小百合!(2)

掲載日時 2014年12月28日 19時00分 [芸能] / 掲載号 2015年1月1・15日号

 井上真央は、1987年1月9日、神奈川県横浜市生まれ。もうすぐ28歳になる。
 母親の引っ込み思案を直そうという考えから、4歳で児童劇団に入団。5歳で子役デビューした。
 「愛らしい笑顔と大人顔負けの演技で、有名作品のヒロインの幼い頃など、よく大役を任されていました。感性のいい子でした」(テレビプロデューサー)

 その後、8歳で出演したドラマ『蔵』で演技をする面白さに目覚め、12歳の時の昼ドラマ『キッズ・ウォー〜ざけんなよ〜』(TBS)の今井茜役で大ブレイク。'05年のドラマ『花より男子』(TBS)も大ヒットしたが、明治大学入学のため、一時、芸能活動を休止した。
 「これも、お母さんからのアドバイスといわれています。一般教養や常識、演劇論を身につけることも、これからの女優には必要と考えたからです。ここにも“吉永小百合”という5文字が浮かび上がってきます」(芸能記者)

 そして'11年4月からの『おひさま』へと続くのだが、同時期、主演映画『八日目の蝉』が公開され、第35回日本アカデミー賞・最優秀主演女優賞を受賞した。
 「彼女は、家庭を持つ男と不倫して妊娠してしまうヒロインを演じ、セミヌードも披露しました。古いデータではT158センチ、B77・W60・H81となっていますが、これは過少申告です。うつ伏せの背中ヌードでしたが、“隠れ巨乳”であることがよくわかりました」(映画ライター)

 明大では演劇学を専攻し、ゼミではシェークスピアを研究。卒論では大女優・杉村春子の人生を取り上げた井上。
 「しかし、決して“頭でっかち”の女優ではありません。スタッフとの飲み会にも気軽に参加するし、酔っ払ってくると、男性スタッフに巨乳を押しつけてくる“女らしい”ところもありますからね。あのおっぱいは“Eカップ”と噂されています」(映画プロデューサー)

 '13年の映画『謝罪の王様』でも、ピンクのレオタード姿ながら巨乳であることが確認できた井上の“白桃おっぱい”。
 そこで、どうしても気になるのが井上の男関係だ。
 「このところ写真誌がマークして彼女を追いかけていますが、成果はあがっていません。“焼鳥屋デート”と思ったら相手はマネージャーだったし、あとは犬の散歩と雑貨店をブラブラするくらい。NHKに配慮して、かなり注意しているようです」(ワイドショー芸能デスク)

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