官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★男子大学生3人の酒盛りに乱入 野外で4P筆おろしセックス

官能・2019/10/19 00:00 / 掲載号 2019年10月24日号

(のぞみさん=仮名・27歳・OL)

 終電で駅に着き、大きな公園を横切って帰っていると、若い男が3人、芝生の上に座り込んで酒盛りをしていたんです。それを見て私は声をかけちゃいました。
「外で飲むのは最高よね」

 実は私、すごい飲兵衛なんで、コンビニ袋に入った数本の缶ビールを見て、我慢できなくなったんです。

 思いがけず女性から声をかけられた彼らは、急にテンションが上がりました。
「一緒にどうですか?」
「いいの? ありがとう」

 私は彼らの横に腰をおろしてビールを飲み始めました。1本、2本とほぼイッキ飲みしたら、ほんのりと酔いが回ってきました。

 気がつくと、彼らは私の太ももを見ながらモゾモゾしてるんです。どうやら勃起しているようでした。私はそんな彼らを見てムラムラしてきました。
「あなたたち、女性経験はあるの?」

 3人は情けなさそうに首を横に振りました。
「じゃあ、童貞を卒業させてあげる。さあ脱ぎなさい」
「えっ? ここでですか?」

 私はもうヤリたくてたまらなくて、ホテルに行く余裕はありません。それに、夜中の公園は私たち以外、誰もいないんですもの。
「いやなら私は帰るわよ」
「脱ぎます!」

 私が立ち上がろうとしたら、彼らは先を争うようにズボンを脱ぎ捨てました。と同時に、3本の勃起ペニスが目の前に現れました。
「まあ〜、元気ねえ」

 両手と口で3本のペニスを順番に気持ちよくしてあげていると、もう入れたくてたまらなくなっちゃいました。私は下着を脱いでスカートをめくり、新聞紙を敷いた上に仰向けになって股を開きました。愛液まみれの小陰唇が左右に開いていくのが分かりました。
「す、すげえ…」
「見てないでチ○ポを入れて。場所は分かるでしょ?」

 アソコの穴がヒクヒクしているので、童貞でも間違うことはないはずです。
「よし! じゃんけんだ!」

 彼らは大急ぎで順番を決めて、いきなりペニスを突き刺してきました。
「あああ〜ん」
「おおっ、もうイキそうだ」
「ちゃんと外に出して!」
「うっ、出る!」
「次は俺が…。う、出る!」
「最後は俺だ。あ、出る!」

 さすがは童貞。3人とも一瞬で射精しちゃいました。
「もう、だらしないわね」

 欲求不満の私は、残りのお酒を全部1人で飲み尽くし、翌日は二日酔いで大変でした。
(書き手・柏木春人)

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