菜乃花 2018年10月04日号

中山美穂「濡れ場大歓迎よ」“肉欲ドラマ”でエロス大噴火!

掲載日時 2018年09月12日 21時00分 [芸能] / 掲載号 2018年9月20日号

中山美穂「濡れ場大歓迎よ」“肉欲ドラマ”でエロス大噴火!
中山美穂

 「弘兼憲史の人気コミックのドラマ化で、セカンドライフを生きる男女の、最後の恋を描いた作品『黄昏流星群』。濡れ場なしには描けないストーリーで、中山美穂は主人公である佐々木蔵之介の妻を演じます。夫が黒木瞳演じる運命の女性と結ばれていく一方、中山も娘のイケメン婚約者と密通してしまうという昼ドラも真っ青の肉欲劇で、中山の大胆な演技が、ドラマの成功の鍵を握ると言われています」(テレビ雑誌記者)

 10月スタートのドラマ『黄昏流星群』(フジテレビ系)に出演する女優・中山美穂(48)が、エロス大噴火へとヤル気満々だ。

 『週刊実話』既報通り、この年下イケメンとの、激しく腰をグラインドさせる騎乗位が見どころと言われており、
「素肌を晒すシーンに中山は積極的で、濡れ場が多めの台本をリクエストしたという話も伝わってきますから期待大。なんでも、若さを取り戻そうと、クランクイン前からボディーメークにご執心で、全裸での施術が有名な銀座の高級エステ通いを始め、ヒップアップとクビレ作り、バストアップまでの全身コースで30年前の美ボディーを取り戻したともっぱら。実際、撮影現場では、ツンと上を向いた推定Dカップのバストからフェロモンをまき散らしており、相手役のイケメン俳優も毎回、カタくなってしまう下半身のポジション取りに苦労しているようです」(ドラマ関係者)

 こんなにも中山がヤル気なのは、やはり'14年の離婚によって損なわれたイメージの回復が、まだまだであることが大きいようだ。
「辻仁成と離婚後、親権を手放し、一人息子をフランスに残したまま、自分は音楽家の渋谷慶一郎氏とよろしくやっていたことが、一部で育児放棄と報じられてしまいました。CM契約がもう一つ増えてこないのはそのため。ドラマで注目を集めて、再浮上を狙っているのでしょう」(芸能記者)

 ニプレス乳を御開帳して、一夜にしてスターとなった出世作の『毎度おさわがせします』(TBS系='85年)以上のインパクトが期待される。

 フジテレビのこの枠は、以前『昼顔』を大ヒットさせた枠、再び不倫物で2匹目のドジョウを狙えるか? いずれにしても、恋に落ち、千々に乱れるミポリンの艶技は注目に値する。

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