葉加瀬マイ 2018年11月29日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 再会のパチンコ客のオマ○コとアナル同時攻めで絶頂、失禁

掲載日時 2017年07月13日 23時00分 [官能] / 掲載号 2017年7月20日号

(京子さん=仮名・25歳・OL)

 最近、パチンコ店勤務から会社の経理事務の仕事に移りました。以前は店頭に立って灰皿交換をしていましたが、簿記2級の資格を取って転職しました。
 しかし、ミスが重なり、毎日残業ばかり。鬱憤やストレスを解消するために、深夜の居酒屋で1人飲みする日が続きました。
 すると、同じカウンターで飲んでいた中年男性が「京子ちゃんじゃないの? 最近、店を辞めたと聞いて寂しかったよ」と声を掛けてきたのです。彼はいつもドル箱を積んでいる有名なギャンブラーでした。
 「相変わらず、勝っているんですか?」
 「機種が変わってから、大負け続きさ。泣きたいよ」

 私たちは妙に会話が盛り上がり、時間を忘れて終電を逃してしまいました。
 「酔い覚ましにどこかで休んで行こうか?」
 バージンなわけでもないし、誘われるままにホテルに入りました。ギュッと抱きしめられると、全身から漂う強烈なタバコ臭が…。
 彼は今日も朝から晩までパチンコをしていたのでしょう。続いて、舌を入れての濃厚なキスをしてきますが、同時に私のスカートの中に手が入ります。
 「パチンコより、チ○コが好きなんだろう?」
 つまらないオヤジギャグにシラけたけど、性器の触り方はすごく上手でした。
 もう、感じ過ぎて下着が冷たくなるほど濡れた状態になり、欲しくて上目遣いに誘うと、パンツを剥ぎ取り、アナルを丁寧に舐め始めます。
 膣口ではなく、お尻の穴を舐められたのが新鮮で、思わず「嫌〜っ」と声が出ます。本音では「もっとして」って言う意味ですけどもね。

 ところが、彼は途中からゴソゴソと自分のカバンから何かを取り出して…。バイブかと想像していたら、銀色に光るパチンコ玉なの。
 「お願いだ。勝つために強運をつけさせてくれ」
 突然、たくさんの玉をアナルに入れられ、膣には硬いペニスが根本までガンガン差し込まれます。
 「ああっん、イク〜ッ」
 深いストロークのピストン運動のせいですぐに達してしまい、力を入れた途端、ポロポロとパチンコ玉がお尻の穴からこぼれます。
 最後はチューリップのように足がパカッと開いたまま失禁しちゃった。彼はアナルに入れた玉で運を呼び込み、明日から勝負するのでしょうか?
(書き手・奈倉清孝)

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