和地つかさ 2018年9月27日号

Tバック、ヌーブラは当たり前 女子アナ17人エッチすぎる下着ここまで分かった!(2) 葉山エレーヌ、加藤綾子

掲載日時 2016年08月05日 18時00分 [女子アナ] / 掲載号 2016年8月11日号

Tバック、ヌーブラは当たり前 女子アナ17人エッチすぎる下着ここまで分かった!(2) 葉山エレーヌ、加藤綾子

 このほか日テレでは、6月にインターネット事業部へ異動(アナウンス部との兼任)した葉山エレーヌ(34)も、Tバック派だという。
 「結婚前に“勝負下着を使い分けているのに、男性が見てくれない。すぐ脱がせちゃうから”と告白したことがありますね」(同)

 彼女以外にも勝負下着へのこだわりを語る美女アナは少なくない。
 「NHKの有働由美子(47)は、『あさイチ』で、紅白歌合戦の司会で着ていた黒いドレスの話題になり、“あのドレスの下に付けていた(下着は)赤だった”と告白。紅組の勝ちを願う文字通りの“勝負下着”を着けて臨んだことを明かし、イノッチを仰け反らせていました」(前出・芸能記者)

 4月末にフジを退社しフリーになったカトパンこと加藤綾子(31)も“勝負下着”にこだわる1人。
 「カトパンは“(デートでは)勝負下着を穿きます。気持ちに気合が入っているのに、下着がそういうモノじゃないとバランスが取れない”と、堂々発言したことがあるんです」(同)

 真麻の暴露によれば、仕事の時はTバックに確定。では、プライベートの“勝負”の時には、どんな下着を着けているのか?
 「これが、実は'12年に明らかになっているんです」(ネットライター)

 カトパンは、バラエティー『リアルスコープZ』で、抜き打ちで財布の中をチェック。お買い物レシートを発見され、印字されていたショーツやブラの値段などを読み上げられてしまうという赤面ハプニングに見舞われたことがあったのだ。
 「“ショーツ1260円”“ブラ2205円”と、実に庶民的な価格帯の下着を購入していることがばれ、カトパンは“キャ〜ッ、いやぁ!”と大絶叫。番組内では、これだけで終わりましたが、この直後、ネットの世界では、画面に映し出されたレシートに記されていた商品の品番からアッと言う間に購入商品が特定されてしまったんです」(同)

 なんと、ショーツの1枚は、フロントが紫を基調にしたチェック生地の切り返しになっており、その両端にはふわふわのフリルのついた何とも可愛らしいものだったのだ。
 「このショーツは、パンティーラインも色も透ける可能性がある危険な1枚です。当時のカトパンは『めざましテレビ』のメーンMCに昇格したばかり。各社による〈好きな女子アナランキング〉でも、軒並み1位という人気絶頂期でしたから、仕事の時にこれを着用することは、まず考えられません。完全にプライベート用だったはずです」(前出・女子アナウオッチャー)

 ブラの方はというと、紫の水玉があしらわれ、真ん中にリボンがついた、いかにも可愛いもの好きの女子が好みそうな1枚だった。
 「こちらも、ブラウスやニットの下に着るにはラインが気になるでしょうから、プライベートの“勝負下着”だったと見るのが妥当でしょうね」(同)

 当時のカトパンにスキャンダルはなかったが、我々の知らないところで、しっかり“勝負”に出ていたのだろう。
 「フリーになって、仕事も絶好調。現在、最大の目的が“婚活”とも言われています。給料も倍増していることでしょうし、かつての上下で3500円よりは、高い“勝負”に出ていることは間違いなさそうですね」(フジ関係者)

関連タグ:女子アナエッチすぎる下着

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