林ゆめ 2018年12月6日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 若いナンパ2人組の精子を堪能 想像以上の量をゴクンと一飲み

掲載日時 2017年09月13日 23時00分 [官能] / 掲載号 2017年9月21日号

(さと美さん=仮名・32歳・OL)

 先日、仕事の帰り道で突然後ろから「カラオケ行かない?」と声を掛けられました。振り返ると、大学生ぐらいの男2人組です。
 だけど、彼らの顔には「しまった!」という表情が明らかに表れていました。後ろ姿を見て、もっと若いと思ったに違いありません。
 だけど私はここ2年ほど男日照りが続いていました。絶対にこのチャンスは逃がしたくなくて、彼らに「人違いでした」と言う隙を与えず「いいよ、歌お!」と2人の腕をつかんでカラオケボックスに引っ張り込んでやりました。

 それでもまだ逃げるチャンスをうかがっているようなので、チューハイをガンガン飲ませて、激しい歌をいっぱい歌わせます。かなり酔いが回ったみたいで、2人ともだんだんいやらしい目で私を見始めたのです。
 その時には私は上着を脱いでブラウス1枚。しかもボタンを多めに外して胸の谷間を見せつけていたので、やりたい盛りの男子がムラムラするのは当然です。

 ここで問題なのは、どっちの男の子を食うか。若い頃なら好みの方を1人だけ選んだと思いますが、欲求不満が限界まで高まっていたので「ねえ、3Pしてみようか?」って提案しちゃいました。
 「えっ、マジ!?」
 「超エロいじゃん」
 2人は大喜び。もうオバサン相手でも関係なくなっているのです。

 ホテルに移動すると、彼らを裸にし、両手にペニスを握りしめて交互にしゃぶります。私、これを一度やってみたかったのです。普通にフェラする何倍も興奮しました。
 「じゃあ今度は2人で一緒に私を犯して!」
 すると彼らは私の上の口と下の口に同時に挿入してくれました。そして、途中で何度も場所を交代し、激しく腰を振り続けた彼らは「もう出るよ!」「俺も限界だ!」と同時に苦しげに呻くのです。
 「最後はお口にちょうだい」
 私がそう懇願すると、彼らは膝立ちになった私の顔の前で激しくペニスをしごきます。そして、大きく開けた口を目がけ、ドピュン! ドピュン! と2人同時に大量に精液を迸らせたのでした。
 2人分の精液は想像以上の量でしたが、それをゴクンと喉を鳴らして飲み干すと、私は興奮のあまり失神してしまったんです。若い頃の羞じらいなんかもう微塵もなくなっていました。
(書き手・柏木春人)

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