葉加瀬マイ 2018年11月29日号

南野陽子 “Aカップ御開帳”の期待高まるセクシー路線転向

掲載日時 2017年09月04日 18時00分 [芸能] / 掲載号 2017年9月7日号

南野陽子 “Aカップ御開帳”の期待高まるセクシー路線転向

 やはり'80年代のトップアイドルは、今のアイドルとはモノが違うのだ。

 8月7日発売の『週刊ポスト』のグラビアでセクシーショットを披露した南野陽子(50)の若々しさが、世のお父さんたちの心をザワつかせている。
 「とにかく美しいの一言。とくに驚きだったのは、シワ一つない透き通るような美肌ぶり。艶やかな唇は、女性としての潤いを感じさせるに十分で、実にセクシーです」(芸能記者)

 だが、最大の衝撃はシーツを身体に巻いた背中丸出しの挑発ショットだ。
 「ベッドの上で前屈するように、前に伸ばした膝に顔を近づけ、男を誘うような表情を見せているのですが、シーツからこぼれそうな胸の膨らみがチラリと見えて最高にイヤラしいんです。思わずシーツの中に頭を突っ込み、谷間に顔を埋めたくなること必至です」(同)

 “奇跡の美肌”と絶賛されるのも納得の美しさを見せつけてくれたのだから、「抱きたい!」「もっと見たい!」という声が上がるのも当然なのだ。
 「南野のエロスといえば、'92年の映画『寒椿』で見せたヌードシーン。高嶋政宏に腕を押さえつけられながら押し倒され、露出したバストに吸い付かれてしまうんです。大きさこそAカップほどの微乳ですが、薄ピンクの先端を固く尖らせ、騎乗位で自ら激しく腰を上下させてイキ果てる姿が“艶めかしく”美しかったことを、思い出さずにはいられません」(映画ライター)

 '15年には、'11年に結婚した実業家の夫の不倫や借金問題が報じられ、離婚確実とみられていたが、その後、特に進展はなし。芸能活動も、これといって話題があったわけでもなく、完全に世間の意識から消えていた南野。突然のセクシー路線転向は大成功と言っても間違いないだろう。
 「インスタグラムでナチュラルな美貌が絶賛されている47歳の石田ゆり子の存在により、にわかにアラフィフ美女に注目が集まっていますが、南野もここに参入する気満々なのではないでしょうか」(前出・芸能記者)

 五十路Aカップの御開帳が楽しみになってきた。

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