菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 友人花嫁の父親との禁断姦で久々に勃起したチ○ポを堪能

掲載日時 2017年06月28日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2017年7月6日号

(由樹さん=仮名・27歳・OL)

 親友の智美が結婚することになりました。彼女は早くに母親を亡くして苦労したので、新しい人生の門出を心から祝福しました。
 そして結婚式に参列した時、初めて智美のお父さんに会ったのです。ロマンスグレーの渋い感じの男性で、元々老け専の私は一目惚れしてしまいました。
 おまけに披露宴で涙を流している姿を見て、私の心はもう完全にお父さんに征服されてしまいました。

 私は2次会を急遽キャンセルし、1人寂しくタクシーに乗ろうとしているお父さんに声を掛けたのです。
 「私、智美の友達の由樹です。家までついていってもいいですか?」
 お父さんは披露宴で相当飲んでいたらしく、そんな無茶な申し出にも「いいよ」と快諾してくれました。
 それにお父さんも、1人の家に帰るのは寂しかったみたいでした。家に着くと、昔のアルバムを見せながら、智美の話を延々したのです。そこで私は言ったのです。
 「お父さん、これからは自分のために生きなきゃ。再婚とかしないんですか?」
 「今さらババアと再婚したってしょうがないよ」
 「若い女はダメなの?」
 「向こうが相手にしてくれないさ、こんな年寄り…」
 「そんなことないわ。私じゃダメ?」
 そう言うと私はお父さんにキスをしました。それでもまだ半信半疑な様子なので、股間を触ってあげたんです。するとお父さんは奇妙な声を出しました。
 「おっ、硬くなってきた。こいつは奇跡だ」
 「奇跡じゃないわ。まだまだ現役なのよ」

 私はお父さんのズボンを脱がして、オ○ンチンをしゃぶってあげました。すると、ますます硬く、大きくなっていきました。
 「こんなになるのは久しぶりだよ。由樹ちゃんは天使だ。もうたまらん」
 お父さんは私を裸にすると、いつまた萎むか心配なのか、いきなり挿入してきました。でも私のアソコはすでにヌルヌルだったので簡単に入っちゃったんです。
 「おお、気持ちいいよ!」
 「はああぁん、お父さん!」
 私たちはベッドに行く余裕もなく、リビングで激しく愛し合ったのでした。

 その後もお父さんとの関係は続いています。薬を使えばいくらでも勃起するし、性生活にも不満はありません。このままいったら智美のお母さんになっちゃうかも。だけど、結婚式に出てくれるかしら?
(書き手・柏木春人)

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