実録ナマ告白 パート妻たちの咲き乱れる禁断の不倫事情(2)

エンタメ・2012/04/11 12:00 / 掲載号 2012年4月12日号

介護ヘルパー(沙耶さん=42歳/結婚20年目)
2人の息子も社会人。介護ヘルパーを始めるが客の老人から援交を持ちかけられて…
「お爺ちゃんのおねだりが可愛くて…」

 介護ヘルパーといっても、自宅療養中の患者さんの家にお伺いして、掃除や洗濯、食事を作るのが主な仕事。だから、主婦業の延長みたいなものです。
 お客さんは奥さんに先立たれたお爺さんが多いですね。ただ、いまのお爺さんはホント元気でスケベ。
 なかでもヒドイのが、Yさんという68歳のお爺さんで、下ネタが大好きなんです。それも、40代の私に「女性は、40代からナカが開発されるんです」と、毎回のように、“ナカ”の話をするんですよ。私も2人きりですし、話し相手になるのも仕事なんで、「本当ですか〜?」って適当に合わせていました。
 そしたらYさんがある日、援交を持ちかけてきたんですよ。そういうコトはあると別の介護士さんから聞いていたんですけど、「2万円」といわれたときは、ちょっと驚きました。
 2万円って、私にすれば相当なお小遣いですよ。それでついOKしたんですね。
 まあ、2人きりだし、私も外で働き始めたという開放感もあったんです。
 Yさんは少年みたいに無邪気に喜んで、早速、「キスしてくれ」ですからね。
 向こうが寝たきりなんで、私が添い寝する形でキス。60代とのキスは思ったよりイヤではなかったです。
 その後、オッパイを舐めさせてあげたんですけど、これが可愛い(笑)。一生懸命、乳首に吸い付いてきて、私も思わずYさんの頭を撫でてしまいました。
 さらに、いつ用意したのかバイブレーターを取り出してきたんですよ。で、私を69の形にさせてアソコを舐めて濡らした後、それをグーッと挿入。
 さすが“ナカ”の話ばかりしているだけに、ポイントをわかっているのかしら。
 私、バイブは嫌いだったのに、Yさんの手でされると、腰の下がとろけるような快感が走ったんです。
 「アアーッ、ヤバイ!」
 そんな風に叫びながら、本当にナカでイクと同時に、Yさんの顔に潮を浴びせてしまいました(笑)。
 しかも挿入はなし。だって、挿入できるほど硬くならなかったんです。あれで2万円貰ったから、ちょっと悪い気もしてます。

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