RaMu 2018年12月27日号

先取り! 大物二世女優が乳首ツネリ全裸濡れ場誌上公開

掲載日時 2014年10月28日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2014年11月6日号

 個性派美人女優として知られる安藤サクラ(28)が女優魂を見せつけた全裸濡れ場映画が話題になっている。その注目作『百円の恋』(12月20日より公開)を先取りで誌上公開だ!
 「安藤といえば、父親が奥田瑛二、母親がエッセイストの安藤和津で、まさしく“芸能界のサラブレッド”ですが、決して上品な清純派ではありません。映画のためなら“完脱ぎ”も辞さずの根性の持ち主です。'12年度のキネマ旬報の主演女優賞&助演女優賞同時受賞という史上初の快挙も成し遂げました」(映画関係者)

 確かに、デビュー当時から“脱ぎっぷり”の良さは抜群だった。'08年の『俺たちに明日はないッス』では公園で失神した彼女を助けてくれた同級生に処女を捧げる女子高校生を演じ、ボロい部屋のセンベイ布団での初体験シーンに、怖めず臆せず全裸で挑んだ。
 彼に揉みしだかれる推定82センチの乳房は決して大ぶりではないが形は良い。その代わり、乳輪はやや大きめでエロい。
 実は、彼も童貞ということがわかり、彼女がリードするように女性上位でアッと言う間にイカせてしまうあたり、性技は後世恐るべしであった。

 それではお待たせ。そんな当代一の“脱げる演技派”安藤サクラの新作映画『百円の恋』である。
 自堕落な引きこもり生活をしていたヒロインが、家出して100円ショップで働くうち、中年ボクサー(新井浩文)と知り合い、恋をする…という話だ。

 試合にボロ負けして自暴自棄の彼を自室に引き入れ、何かと世話をする。
 最初は「女房気取りでいるんじゃねえよ」と冷たくあしらわれるものの、さすがにひとつ屋根の下で男と女が時を重ねれば、何も起こらぬはずはなし。何げない仕草にも性欲を感じるものだ。ついにソノ瞬間がやってくる。

 殺風景な部屋、仰向けに横たわるサクラ。もちろん、おっぱいもあらわで“全裸状態”で、その大きめな乳首はすでにエレクトしてソソられる。
 そこに新井が正常位で静かに、しかし力強く分け入る。男の律動に早くも感じまくるサクラ。するとやおら武骨な彼が、
 「乳首ツマんでくれ、両方」
 と意外なリクエスト。
 マジ? この人、Mっ気あるの…と怪訝なサクラだが、その言葉通り、男の両方の乳首を強めにツネる。すると「い、痛えよ」と男。「ごめん…」とサクラ。そんなやりとりがどこか人間くさくておかしいのだ。

 試写を見た映画評論家の秋本鉄次氏も絶賛する。
 「この“乳首ツネリ”シーンは絶妙です。できればサクラの個性派乳首もちょっとツマんでほしかった(笑)。それはともかく、彼女の体当たり演技には脱帽で、映画自体も傑作です。後半は彼女もボクシングに入れ込み、さしずめ“女性版ロッキー”ですが、トレーニングシーンも含めてこれが本格派であっぱれ。汗まみれのスポーツブラ姿もエロいと思いました(笑)」

 サクラエロスの強烈パンチを思い切り喰らえ!

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