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なんかエッチ! 炎上芸能美女のSEX深層心理(2) 紗栄子、misono

掲載日時 2016年05月26日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年6月2日号

なんかエッチ! 炎上芸能美女のSEX深層心理(2) 紗栄子、misono

 ダルビッシュ有の元妻でモデルの紗栄子(29)も、何かと話題になる1人だ。
 「離婚後は、ブログなどでのセレブアピールが毎回批判され、“炎上クイーン”ぶりが際立つばかり。仕事で話題になるのは下着のCMやカタログ、女性誌などで見せるセミヌード写真のみというのも“痛々しい”と言われてしまう一つの要因です」(女性誌記者)

 最近は、熊本地震の復興支援に、2人の子供とともに500万2000円を寄付したことを報告したが、この立派な行いまで、批判的な声が上がってしまうのだから、さすがに気の毒だ。
 「彼女への非難の声は、結局のところ“やっかみ”でしかありません。ダルの次は、年商2000億円のファッション通販大手『ZOZOTOWN』の前澤友作氏。すでに彼との熱愛を認めており、結婚間近とも言われていますからね」(同)

 だが、こうした金と力のある男たちを魅了するだけのものが紗栄子にはあるのだから仕方ない。
 「相手をじっと見て離さない潤んだ瞳と、思わずキスしたくなる柔らかそうな唇。全身からほんのりと漂うボディークリームの香り。また、撮影現場のアシスタントにまで気を配る優しさもあると聞きます。何より、小柄ながら、男が理想とする程よく豊かなバストと肉感ヒップに、多くの男性が吸い寄せられてしまうのでしょう」(スタイリスト)

 そんな紗栄子のマシュマロボディーが存分に楽しめるのが、'13年に出した初の写真集『EPISODE1』。
 「発売時に、本人が〈今の私の表現者としての仕事は、女性に向けて発信しているものなので、ある程度の肌の露出はエロティシズムではなく、ファッションやアートの一部〉と話していましたが、黒いレースのTバック姿でヒップを突き出す挑発ショットや、後ろから鷲掴みしたくなるヨコ乳ショットなど、男の“実用”に十分耐えうるどエロな仕上がりでしたね」(週刊誌グラビア担当)

 misono(31)の炎上クイーンぶりも、ここへきて、パワーアップしている。
 「“ウチは、ウチは”という自分語りが、まずウザい。芸能界引退を宣言しては撤回したり、元カレの実名を次々に明かしたりと、とにかく話題作りに必死な様子もイラッとさせる要因でしょう。先日は、呼ばれてもいない番組打ち上げに参加したかと思ったら、グラドルの吉木りさに“なんなんアンタ! ウチ嫌いやわぁ。グラビアはこんなんばっか!”と食って掛かったことが明かされ、大ひんしゅくを買いました」(芸能ライター)

 吉木とはラジオ番組を通じて和解をし、2人で抱き合う写真を公開したが…。
 「それも、6月の初主演舞台『ALICE〜不思議な国のアリスより〜』の宣伝含みの出演だったのではと囁かれています」(同)

 そんなmisonoだが、'12年に発売している写真集を見ると、そのウザい印象は違ってくるはずだ。
 「男性モデルとの絡みのあるスキャンダラスな作品でしたが、後ろから両手でナマ乳を揉まれたり、下半身に男性の指が伸びているような危険なカットが満載。しかし、大胆な中にも照れや戸惑いを隠しきれない魅力的な表情をしていますからね。2人きりでこんな表情を見せられたら、男はたまらないでしょう」(同)

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