葉加瀬マイ 2018年11月29日号

貞淑美女タレントの性白書 優木まおみ 百発百中! 一瞬で“馬並み”に導き秒殺する“ナマ口技”(3)

掲載日時 2015年11月01日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2015年11月5日号

 この頃、お笑い関係者からは、こんな噂が囁かれていたという。
 「彼女のあのポッテリとした下唇を駆使した“口技”は、めちゃめちゃ気持いいそうです。彼女の方は、美乳“まおパイ”の乳首を甘噛みしてやると、桃色の吐息で応えてくれたそうです。それからピロートークで彼女はよく“水着だとドテ高の股間が目立ってイヤ”と話していたということです」(同)

 さて、話を今に戻して、'14年4月に女児を出産。1児の母となった優木。
 『みんなのKEIBA』のレギュラー司会の他にも、月刊誌『Steady.』、『美人百花』ではレギュラーモデルも務めている。
 「大学時代、京王線の『府中競馬正門前』駅付近に住み、競馬場でアルバイトをしていたので、競馬番組に対する思い入れは人一倍強いんです。自分から降板を申し入れることはないと思います」(競馬関係者)

 その一方で、虎視眈々と狙っていることがあるという。
 「平日昼の帯での情報番組の司会をやってみたいようです。“女ミヤネ”になりたいんです」(前出・芸能レポーター)

 その可能性は大いにあるという。
 「“フジテレビ・報道の女王”安藤優子がメーンキャスターを務めるというので鳴り物入りでスタートした『直撃LIVEグッディ』ですが、これが大コケ。来春に大改革すると言われているんです。安藤の降板も予想され、装いも一新するかもしれません。その時、これまで同局に多大な貢献をしてきた優木に白羽の矢が立つかもしれません」(放送ライター)

 また、ママタレとしても注目を浴びている。
 「彼女の最近のブログを見ると、子供の話題がよく出てきます。先日は、“子供は食べながら寝てしまう”ことを写真入りで紹介していました。そこには、母親らしい細やかな愛情が込められていました。近いうち、母娘でCM出演なんてことになるかもしれません」(広告代理店関係者)

 もしどこかの局アナになっていたら、こんな展開にはなっていなかったはず。運も味方にしたエロ賢い女である。

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