片山萌美 2019年7月4日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白訪問先のお爺さんのオナニーを目撃して…元気なペニスに興奮して騎乗位で挿入! (美歩さん=仮名・38歳・既婚ホームヘルパー)

掲載日時 2018年09月26日 23時50分 [官能] / 掲載号 2018年10月04日号

担当先のアパートを訪ねた時のことです。いくらチャイムを鳴らしても返事がないので心配になり、ドアノブを回してみると鍵はかかっていませんでした。
 ドアを開けると、座っているお爺さんの背中が見えました。その体が微かに震えているんです。ひょっとして具合が悪くて動けないのかもと思った私は、勝手に上がらせてもらいました。
 そして、近くまで行って覗き込むと、お爺さんはエッチな雑誌を見ながらオナニーをしているのでした。
「何をしてるんですかッ」
 驚いて背中を叩いてしまい、お爺さんはようやく私に気付いて振り返りました。どうやら補聴器を外していて、チャイムの音が聞こえなかったようなんです。
「これは違うんだ」
 弁解するお爺さんが話してくれた内容によると、入浴介護の時に勃起したら恥ずかしいから、念のためにオナニーで1回抜いておこうと思ったそうなんです。
「そんなこと、気にしなくていいのに。勃起するのは健康な証拠なんだから」
 そんな話をしている間も、お爺さんのペニスはビンビンのままなんです。その様子を見て私はつい言ってしまいました。
「私が手伝ってあげるわ」
「いいのかい?」
「だってヘルパーだもの」
 本当は5年もセックスしてなかったので、逞しいペニスを見て興奮しちゃったんです。でも、いくらしごいてもなかなかイカないから焦れったくなった私は「お口でしてあげるわ」とフェラを始めちゃいました。
「うう…気持ちいいよ。あんたは天使だ」
 お爺さんの反応が嬉しかったし、アソコがムズムズしてきたので、私はパンツまで脱いじゃいました。
「な、なにをするんだ?」
「フェラより、こっちのほうが気持ちいいでしょ?」
 私は騎乗位でヌルンと挿入しちゃったんです。
「死ぬまでに、またマ○コができるとは思わんかった。冥途の土産ができたよ」
 うっとり顔で言うお爺さんを見下ろしながら、私は縦、横、斜めと激しく腰を振り続けました。そしたらお爺さんが急に苦しみだして「もうダメだ。イク〜!」って呻いて、私の中に大量に射精しちゃったんです。
 ひょっとしたらそのまま本当に逝っちゃうんじゃないかって心配になって、私は結局、イキそびれちゃいました。そのため、ヘルパーの事務所に戻ってから、トイレでこっそりオナニーをしちゃったのでした。
_(書き手・柏木春人)

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