林ゆめ 2018年12月6日号

真木よう子 Gカップ乳暴走女王がひと肌脱ぐ漆黒ヘアヌード

掲載日時 2018年02月15日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2018年2月22日号

真木よう子 Gカップ乳暴走女王がひと肌脱ぐ漆黒ヘアヌード

 女優の真木よう子(35)が所属事務所『フライングボックス』から1月に独立し、今後は個人で芸能活動を続けて行くことが明らかになった。Gカップ爆乳・真木のヘアヌード写真集に再び期待が高まっている。

 真木は中学卒業後の'98年、仲代達矢が主宰する俳優養成所『無名塾』に入塾したが、わずか2年で退塾、『フライングボックス』に所属した。
 「'03年に『月刊真木よう子』を出版し、水着姿を披露。非公表だったおっぱいが92センチのGカップ爆乳であることが判明した。しかも、美少女フィギュア体型。男性ファンが急増したんです」(芸能プロ関係者)

 '06年に公開された映画『ベロニカは死ぬことにした』では大胆なヌードシーンに挑戦、'08年の『月刊真木よう子Special』でもセミヌードになったことで、ヘアヌード写真集のオファーが殺到した。
 「ヘア写真集は事務所の反対、そして、真木自身も私生活で元俳優の片山伶雄氏と結婚したため、出版は実現しなかった経緯がある。'13年、映画『さよなら渓谷』で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞、『そして父になる』で同最優秀助演女優賞のダブル受賞を達成しました」(映画関係者)

 しかし、'15年9月に離婚。常盤貴子の夫で演出家・長塚圭史との不倫疑惑が原因の一つと見られている。
 「もともと、所属事務所とは待遇面を巡ってモメていたんです。昔は天海祐希や鷲尾いさ子らも所属していたが、移籍していったため、真木が稼ぎ頭になっていた。でも、ギャラは安すぎる…。彼女は事務所の方針にも反発していましたよ」(事情を知るドラマ関係者)

 昨年8月には、資金募集サイトを利用して自身の写真集を制作し、コミックマーケットに参加すると表明したが、その手法がツイッターなどで猛批判を浴びるハメに。結局、真木は参加撤退に追い込まれた。
 「“コミケ騒動”で炎上した際、事務所に対する真木の不信感はさらに募り激ヤセした。不運は重なるもので、同時期の主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)も平均視聴率4.5%と大爆死したのです」(同)

 フリーの立場になった真木の元には、ヘアヌード写真集出版の話が数社から持ち込まれているという。
 「なんでも、彼女の下半身は漆黒剛毛ヘアだといいます。潔い性格ですからね。脱ぐ可能性は高いですよ」(前出・芸能プロ関係者)

 Gカップ真木の“もくろみ”に期待したい。


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