RaMu 2018年12月27日号

客に成りすましたJK店長の役得 裏オプ講習と称して児童買春三昧②SEX告白

掲載日時 2018年11月12日 00時00分 [官能] / 掲載号 2018年11月15日号

 JKの秘宮へ熱い塊を噴射

 さらにカナさん(17)が新たなコンパニオンとして応募してきた。カナさんは他のJKリフレでの勤務経験があるベテランだった。

 いつものことだが、葉山はプロフィール用の写真撮影を終えると、隣に座って「ヤラせて」と迫った。
「お客さんを優先的に付けるからさ。指名でいっぱいにしてあげるから」

 顔を写さないという約束で、動画の撮影も了承させた。葉山はコンドームを着け、カナさんとつながった後、ゆっくりと動き始め、次第に律動のペースを速めていった。カナさんの両脚を肩の上に担ぎ上げ、屈曲位の体勢になった。
「ああッ、イクッ…、イッちゃう〜!」

 一瞬先に終わった葉山の下で、カナさんは体をガクガクと震わせた。

 寝物語に、カナさんから「彼氏はいないけど、インターネットで知り合ったバンドマンの男とセフレの関係にある」ことを聞いた。
「その人とヤルときはナマなんですよ」
「そんな都合よく避妊できるのか?」
「だって私、ピル飲んでるもん」
「それを先に言えよ。オレだって、ナマでヤリたかったよ」

 その後、葉山はカナさんともう一度セックスした。「以前に付き合っていた彼女に似てる」「フリーの客はみんなカナちゃんに付けてあげる」などと言って口説き落とし、今度はホテルに連れ込んだ。

 乳房をつかんで押さえ付け、こねるようにしながら肉棒の抜き差しを始めると、カナさんは獣のようなよがり声を上げた。
「あうっ、いい…もっと、イイ。ああ、素敵…」
「ピル飲んでるなら、オレも中で出していいよね?」
「だ、だめェ…」
「いいじゃねえかよ。もう止まらないよっ!」

 葉山はカナさんの腰をつかみ、ズブズブと肉襞を削りながら、突き進ませた。
「ひいいっ、イクううっ」

 肉幹がブワリと太くなり、体温をすべて集約したような熱い塊が突き抜けていく。
「出る、出るぞっ!」

 もうこらえきれない。渾身の力を込めて秘宮へ白い粘液をドッと叩き込んだ。

 こうして葉山は次々と応募してくる女子高生と関係を持ち、最後に入ってきたのがアユさん(16)だった。
「私、高2で、誕生日前の16歳なんですけど…。土日だけ働けますか?」
「OKだよ。身長、体重、スリーサイズと写メを送ってくれるかな」

 送られてきた写真を見て、葉山は一目で気に入り、自分の立場を隠して最初の客になろうと考え、「さっそく客が付いたから、指定のレンタルルームへ行ってほしい」と指示した。そこには客を装った葉山がいた。
「かわいいね、マジかわいいね、本気で付き合いたいよ!」
「ありがとうございます」
(文中の登場人物はすべて仮名です)

関連タグ:男と女の性犯罪実録調書


官能新着記事

» もっと見る

客に成りすましたJK店長の役得 裏オプ講習と称して児童買春三昧②SEX告白

Close

WJガールオーディション

▲ PAGE TOP