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なんかエッチ! 炎上芸能美女のSEX深層心理(3) 浜崎あゆみ、安藤美姫、ベッキー

掲載日時 2016年05月27日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年6月2日号

 浜崎あゆみ(37)も、かつてのカリスマ歌姫の輝きは失われ、最近は“炎上痛姫”と揶揄される始末。
 「昨年、発売した新アルバム『sixxxxxx』の初週売り上げが、たったの3万枚でしたからね。最近、彼女の名前が取り沙汰されるのは、写真投稿SNSインスタグラムでの無理のあるセクシーアピールばかりです」(音楽関係者)

 実際浜崎は、真っ赤な下着姿で脚を開いて高椅子にまたがり、胸元をはだけさせて谷間を露出させたエロショットや、'13年に再婚した10歳年下の米国人夫との海でのビキニショット、ノーブラに白ジャケットで、オッパイの谷間をモロ出しにした画像などなど、とにかくエロすぎるセクシーカットを続々と投下し続けているのだ。
 「いかにも話題作りに必死な様子はどうかと思いますが、37歳にして、あのボディーとパフォーマンスは誰もが真似できることではありません。ただ、やり方が中途半端。レディー・ガガやマドンナのように、いっそのことフルヌードになってくれれば、評価も変わってくるのでは」(同)

 元フィギュアスケート世界女王・安藤美姫(28)も、今や立派な炎上クイーンだ。
 「安藤は、熊本地震の翌日の15日に、恋人のスペイン人フィギュア選手、ハビエル・フェルナンデスとのツーショット写真をツイッターにアップ。イカスミを食べて真っ黒になったベロを出していた写真だったことで、反感を買ってしまいました」(スポーツ紙記者)

 現役時代から、恋に奔放で、ついには現役中にもかかわらず妊娠出産。シングルマザーとなった上に、時を選ばずイケメン選手とラブラブアピールというのは、日本では理解されづらい。
 「彼女は、現役時代の練習の時もノーブラで、巨乳をユサユサさせながら乳首をツンと立たせていましたし、衣装も妙にハイレグで、スピンの時はヒップに思い切り食い込んでいましたよね。先日は、『ロンドンハーツ』で“彼が初めてお泊まりに来る日のファッション”を披露しましたが、他の出演者が、ふんわりとしたパジャマを選ぶ中、1人だけ胸元が大きく開いたニットに、生足もあらわなデニムのショートパンツというやる気満々のスタイルで、出演者らを驚かせていましたね」(テレビ雑誌記者)

 では、“ゲス不倫休業”から復帰したベッキー(32)はどうか? 彼女は、5月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に出演。『にじいろジーン』(フジテレビ系)以来、104日ぶりのテレビ復帰となった。
 「不倫報道後の釈明会見では“友人関係であることは間違いありません”と神妙に語りながら、その裏では、〈友達で押し通す予定!笑〉と盛り上がっていたことが明らかになった。より立場を悪くして休業に追い込まれただけに、今後も一筋縄ではいかないのではないでしょうか。理由は40代の女性視聴者が黙っていないから。いくら彼女が謝罪をして反省しようが、言い訳、自己保身と受け取られてしまうんです」(芸能関係者)

 それも、川谷絵音との背徳不倫の甘美な快感に酔いしれてしまった代償なのだから仕方がないだろう。
 「川谷とのLINEでは、〈不倫じゃありません!〉〈略奪でもありません!〉と開き直っていた彼女ですが、いけないことをしていることは十分に分かっていたはず。そんな秘密の共有は、セックスを大いに盛り上げるもの。特にクリスマスに一夜を過ごした幕張のホテルでは、間違いなく女の人生のクライマックスともいえる、幸せと快感で全身を貫かれたはず」(同)

 美しい夜景をバックに体を寄せ合う2人の、ホテル内での自撮り写真が「センテンススプリング(週刊文春)」スクープ記事に流出しているが…。
 「夜景を見下ろしながらの立ちバックは、当然楽しんだことでしょう。ベッキーは、スラリと細く長い美脚の持ち主。ガラスに手をつき、脚を開いてヒップを突き出し哀願された川谷は、さぞやコーフンしたことでしょうね」(同)

 そのスレンダーボディーを最大限に利用したセクシー路線での再起が、再び支持を得るための近道か!?

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