貞淑美女タレントの性白書 華原朋美 垂涎の的 四十路Fカップ乳ヌードへ大ジャンプ!(2)

芸能・2013/12/17 14:00 / 掲載号 2013年12月26日号

 華原は1974年8月17日、東京・江東区生まれの39歳。
 「4人きょうだいの3番目で、ただひとりの女の子。お父さんがとても女の子を欲しがっていたので、生まれた時は大喜び。お母さんより美しくなるようにと一字を取って“朋美”と名付けられたそうです」(写真誌記者)

 やや病弱な娘を心配して両親は将棋やバレエを習わせたという。
 「乗馬もやらせていて、高校では国体に出場して4位に入賞した腕前を持っています」(芸能関係者)

 憧れの芸能人は、ずっと中山美穂。
 「今でも憧れの存在で、本人を目の前にするとドキドキするそうです」(音楽関係者)

 高校は女子高で、雑誌に載るのが流行していた。東京・渋谷の街を歩き回り、プロ用のカメラを持った“取材中の人”を見つけると、声をかけてもらおうと何度も行ったり来たりしていたという。

 そして、ついにスカウトされたのは高校3年生の時だった。
 「吉野家で牛丼を食べているときでした。当初、両親には内緒でした」(プロダクション関係者)

 高校卒業後は“三浦彩香”という芸名で、グラビアアイドルとしてオーディションの日々。
 「その後、芸名を“遠峯ありさ”にしましたが、芽が出ませんでした。たまに雑誌に載っただけで、本人は感動していた時代でした」(出版関係者)

 運命が激変したのは20歳になったばかりの頃。
 「グラドルとして深夜番組に出演していたところを偶然、小室が目にして気に入ってしまったのです」(音楽関係者)

 知人を介して出会った2人は、すぐに交際へと発展。小室は、女優志望の華原を歌手の道へと進めた。
 「この時改名し、小室と同じ『T・K』のイニシャルになるように『華原朋美』と名付けたのです。小室はまず、彼女のグラマラスなカラダに惚れ込んでしまって、歌は二の次でした」(テレビ局関係者)

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