菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 不倫相手の部長と1回では物足りず制服に着替えて挑発

掲載日時 2017年01月11日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2017年1月19日号

(佑奈さん=仮名・24歳・OL)

 現在、部長と不倫中なのですが、彼は家庭持ちなので、会えるのは正月三が日が終わってから。だから4日に会えなかった時間を取り戻そうと、私たちはラブホでたっぷりエッチをしました。
 でも、部長は終わるとすぐにシャワーを浴びに行こうとするんです。
 「ねえ、もう1回して」
 私のおねだりに、部長はダランと垂れたオ○ンチンを見せつけながら言うんです。
 「ごめん。無理だよ」

 部長は50歳なのでエッチはかなりねちっこいのですが、一晩に1回しか射精できないのが物足りないんですよね。
 だけど、一年の計は元旦にあり、って言うじゃないですか。だから、新年の1回目ぐらいは「これ以上されたらおかしくなっちゃう〜」っていうぐらい、されたいと思っていたんです。
 そこで私は、カバンの中から制服を取り出しました。私が高校時代に着ていた制服です。記念にと思って大事にしまってあったものを、お正月に実家に帰った時に持ってきていました。
 目の前でそれを着てあげると、部長のオ○ンチンがムクムク大きくなり、すぐに天井を向いてそそり勃ちました。
 「まだできそうね」
 「おう。あと2回はできるよ。だから制服を着たままやらせてくれ」
 私もそのつもりなので下着はつけていません。だからスカートをチラッとめくって股間を見せてあげると、部長は獣のように襲いかかってきました。

 「こりゃ興奮するな」
 仰向けにした私のスカートをめくり、部長はいきなり挿入してきました。すると、すでに1回エッチしたあとのアソコは部長の巨根をあっさり飲み込みました。
 「はあぁん、部長〜、すっごく奥まで入ってるわぁ」
 「おお、可愛いねえ」
 嬉しそうに言いながら部長は制服の上から胸を揉み、オ○ンチンを抜き差し。その動きは、普段の何倍も激しいので、私は何度もイキまくり。
 「今度はバックからいくゾ!」
 四つん這いの状態でズンズン突かれ、その後も騎乗位、また正常位に戻って、制服が汗でビショビショになるまで延々エッチしまくり。部長と付き合うようになってから初めて部屋を延長しちゃったんです。

 最高のお正月。今年はイイ年になりそう!
(書き手・柏木春人)

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