葉月あや 2019年5月2日号

大特集 現代韓国美女の女性器①

掲載日時 2019年01月18日 00時00分 [官能] / 掲載号 2019年1月24日号

大特集 現代韓国美女の女性器①
画像はイメージです

 2018年のNHK紅白歌合戦で唯一、韓国から出場した多国籍アイドルグループ『TWICE』。韓国、日本、台湾各国から集められた美女たちの姿に、心を奪われた方も多いのではないだろうか。

 そんなTWICEの中でも特に人気なのが、パク・ジヒョ(リーダー)、イム・ナヨン(リードボーカル)、ユ・ジョンヨンの韓国人トリオだ。日本でも過去に、韓流ブーム、K―POPアイドルの台頭などがあったが、今また韓国美女が日本で注目を集めている。そうなると、本誌取材班にとっても気になるのは、韓国女性のSEX事情だ。

 今回、本誌は日本人が知らない『韓国美女の女性器』を徹底検証。果たして、コリアン美女の秘密の花園はどんな色、形、そして匂いがするのか――。

 『世界の女とセックス』(データハウス)などの著書があるライターの由良橋勢氏に韓国美女の特徴を聞いた。

 「お隣の国といえども、日本と韓国ではSEXに対する考え方や楽しみ方、さらには女性器の形まで全く違います。基本的に韓国は儒教文化圏の中でもゴリゴリの保守本流国。それゆえ、性に関しては極めて身持ちが固い。韓国の女性と付き合うと、いかに日本の女性が性に奔放かが分かりますよ」

 つまり、“固め”の韓国人女性に対し、日本人女性は相当な“ヤリマン”なのか。別の韓国在住ライター・G氏もこう指摘する。

 「日本のように知り合ってすぐSEXなんて関係にはなかなかなりません。その一方、一度付き合うことになると、とことん尽くしてくれるのが韓国人女性。かつて日本にあった“男を立てる”精神が健在です」

 いわば「古きよき大和撫子タイプ」。一つ違うのは、感情の起伏の激しさだ。

 「怒るときは激怒するし、嫌なものは嫌とはっきり言うタイプが多いのは事実。ただ、感情の起伏が激しい分、いざSEXで乱れた時の淫乱ぶりはスゴい。恥じらいも忘れて、快感に没頭してくれますよ」(G氏)

 普段は気の強い美女が、ベッドでは淫らに乱れる…。実にエロいではないか。

 そんな精神だけでなく、女性器にも違いがあると、前出の由良橋氏が語る。

 「まず、韓国女性は東洋一と呼ばれるほど色白肌で、きめ細やかなすべすべの肌をしています。これには二つの理由があります。一つは美意識の高さ。韓国は整形大国でもあるように、女性はとにかく美しさに対するこだわりが強い。普段から肌の手入れにはかなりの時間とお金をかけています。そしてもう一つは食文化の違い。キムチをよく食べることが大きな影響を与えていると言われています」

 キムチは発酵食品で肌にとてもいいというデータがある。それゆえ、子供の頃からキムチを食べている韓国人女性は肌もつやつや。それが女性器にも、如実に表れているのだとか。

 今まで50人以上の韓国人女性と関係を持ってきた由良橋氏は、女性器について、次のように詳細を語る。

 「大陰唇…いわば女性器の土手部分がどの女性も色白で、ふっくらとしているね。陰唇の皺も少なく、ツルンとした感じですね」

 そんな恥丘を覆う陰毛もまた日本人女性とは違う。

 「日本人女性は縮れ毛が多いですが、韓国人女性は1本1本が長く縮れ毛は少ない。何より、日本人に比べて陰毛が薄い。脱毛などしていないのにほぼパイパンで、女性器のワレメが丸見えになっている女性も珍しくありません」(同)

関連タグ:韓国


官能新着記事

» もっと見る

大特集 現代韓国美女の女性器①

Close

WJガールオーディション

▲ PAGE TOP