葉加瀬マイ 2018年11月29日号

芸能界一の脱ぎっぷり! 篠原涼子の身体のお値段

掲載日時 2015年10月24日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2015年10月29日号

芸能界一の脱ぎっぷり! 篠原涼子の身体のお値段

 いまや、芸能界でフェロモン女王の名を欲しいままに大活躍しているのが、女優の篠原涼子(42)だ。ベテラン俳優、市村正親(66)の妻として、また二児の母親としても知られる彼女は、42歳の年齢をまったく感じさせない色気で、世の男どもをメロメロにしている。その魅力とは。
 「とにかく脱ぎっぷりのいい女優です。あれだけの知名度とキャリアがありながら、いっさい出し惜しみ、脱ぎ惜しみをしない。最近の女優の中では珍しいタイプですよ」(芸能関係者)

 篠原のセクシーさを改めて印象付けたのが、下着メーカー『トリンプ』から発売されるブラジャーの最新CM。惜しげもなく胸元をテレビ地上波でさらしている。
 「ドラマでも映画でもないのに、胸のVラインをしっかりと拝ませてくれたんです。あのCMだけで十分、オカズになりますよ」(制作会社プロデューサー)

 さらに、9月5日に公開された映画『アンフェア the end』では、生ツバものの全裸シャワーシーンを見せている。
 「横乳やお尻のラインなど、絶対に代役だと思ったら本人だった。リハーサル時も、スタッフの前でタオルなどを巻かずにチャレンジし、アンダーヘアまでバッチリ丸見えだったそうです」(制作会社関係者)

 そんな篠原は、2年半ぶりとなるドラマ『オトナ女子』(フジテレビ系)で過激濡れ場に挑むという。
 「恋人役の斎藤工(34)を相手に、正常位、騎乗位とテレビの限界ギリギリのベッドシーンを撮ったんです。現場では、篠原の喘ぎ声の激しさに、男性スタッフは、思わず前かがみになってしまったほど」(ドラマ関係者)

 それにしてもなぜ、ここまで自らのボディーを、“ご開帳”するのか?
 「自分の身体に自信があるんです。ダイエットに成功した時期から脱ぎたがっている。もう一つの理由は、芸能界で生き残るため。最近、松嶋菜々子や広末涼子、真木よう子、そして、菅野美穂や上戸彩なども加わり、“ママ女優”が大量に出てきた。40歳を過ぎた女優は、自分のキャラを出していかないと、絶対に生き残れない。いろいろ考えて辿りついたのが官能派だったんです」(スポーツ紙芸能記者)

 当然、気になるのは篠原のギャラだ。
 「以前はドラマ1本200万円〜。肌を見せるようになってからは、脱ぎ手当が20万円プラスされるようになったんです。結果、最低でも220万円〜が彼女の相場。映画だと500万円〜というところでしょうか」(芸能プロ関係者)

 気になるCMだが…。
 「通常は3000万円ですが、やはり、トリンプのようなものになると値段は一気に倍増し、5000万円以上です」(同)

 全裸女優に拍手!


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