中島史恵 2018年8月23・30日合併号

実話ファンが選ぶ史上最高「おっぱい美女」総選挙50人!(1)

掲載日時 2018年01月13日 18時00分 [芸能] / 掲載号 2018年1月11・18日合併号

実話ファンが選ぶ史上最高「おっぱい美女」総選挙50人!(1)

 '16年には3冊もの写真集を発売した女優・深田恭子(35)。数年前からサーフィンにハマったことで体が引き締まり、“見せたがりモード”に突入したと話題になっていたが、'17年は12月まで1冊もなし。翌年に持ち越しかと思われていた矢先の12月20日に、最新写真集『palpito』が発売されたのだ。しかも、その肉体のうれしい“変化”が話題になっている。
 「ここ数年の引き締まったスリムな体から、かつてのムッチリボディーへと戻っているように見えるんです。真っ赤なミニのワンピースから伸びる太ももはムチムチで、大胆に露出した胸の谷間の深さも間違いなくこの数年で一番。イタリアの町並みを歩くシーンのボディーコンシャスな黒のドレス姿のヨコ乳ショットは、確実にサイズアップしています」(芸能ジャーナリスト・渡邊孝浩氏)

 “これぞ史上最高おっぱい!”と言いたくなるが、この1件だけで決めてしまうのは、さすがにアンフェアというもの。35歳と熟女の仲間入りを果たした深キョンもその候補の筆頭だが、綾瀬はるか(32)も外すわけにはいかない。
 主演ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)が最終回で14%超えという高視聴率をマーク。このヒットの大きな要因は、劇中で綾瀬が見せた見事なアクションシーンに他ならない。
 「おっとり天然キャラの綾瀬が、キレのあるアクションを披露していたことに驚きでしたが、もっと驚いたのは激しい動きの中で揺れまくる綾瀬の巨乳。第1話から、後ろ手に椅子に縛られて捕らえられた際、突き出された爆乳ぶりを見せつけ、その後のアクションシーンでもユッサユッサでした」(ドラマ担当記者)

 綾瀬は、同作に出演するにあたり、連日、200回の腹筋で体を鍛えたという。
 「ウエストが見事にクビレたおかげで、かえってバストが強調されるようになったのでは。今が、一番おいしい“食べごろボディー”と言えそうです。最終回で、何人もの敵を倒していく長回しのアクションシーンを見せましたが、こちらもずっと揺れっぱなし。特に大きく揺れたのは、激闘中、はだけたMA-1ジャケットをひょいと肩にかけ直すシーン。ブラジャーの肩紐が悲鳴を上げたんじゃないでしょうか」(同)

 また、'15年8月に一児の母となった上戸彩(32)のおっぱいも、世の男性からの支持率は高い。
 12月3日放送の『M-1グランプリ2017』(テレビ朝日系)では今田耕司とともに司会を務めたが、その爆乳ぶりが話題になった。
 「この日、上戸はふんわりとしたバストの膨らみもあらわなピンク色のスケスケワンピース姿で、芸人たちの漫才に、胸を揺らしながら爆笑していました。黒マイクを胸の真ん中で持つ姿は、まるでその谷間にイチモツを挟んで擦り上げる“パイズリ”のようで、とっても興奮しましたね」(38歳=エンジニア)

 上戸といえば、ドラマのヒットから映画にもなった『昼顔』での不倫妻演技が好評だが、おっぱいマニアの世界では、妊娠を押して出演していた'15年のドラマ『アイムホーム』こそ、ベストアクトだという。
 「その時の上戸は、回を追うごとに身体が“母”へと変化を遂げていき、もともと大きなバストは、推定Hカップはあろうかという、大きなミルクタンクとなっていきました。ベッドに腰掛ける何気ないシーンでも、爆乳のバウンドが止まらない上戸の胸元から目が離せず、主演のキムタクのセリフなんてまったく耳に入ってこなかった記憶があります」(46歳=スナック勤務)

 同世代のおっぱいでは、長澤まさみ(30)の存在も忘れてはならない。
 「映画『モテキ』で、ノーブラTシャツ乳をふた揉みされたシーンは、主人公の指が深く食い込む、柔らかい質感が手に取るようでした。映画『海街diary』では、下着姿のお着替えシーンが登場し、細くしなりのあるボディーに不釣り合いな魅惑の巨乳が注目されましたね」(映画ライター)

 この夏には、スポーツブランド『アンダーアーマー』のPVに登場。スポーツビキニスタイルで、長い手足をダイナミックに躍動させ、まん丸Fカップ乳を揺らしまくる大胆な映像が、大変な話題になった。
 「世の男性は、もはや長澤のバストを自動追跡せずにはいられないのでは」(同)

 30代美女では、日本の映画史に大きな足跡を残す、真木よう子(35)と尾野真千子(36)のおっぱいを推す声も多い。
 真木は映画『ベロニカは死ぬことにした』('05年)で、尾野は映画『真幸くあらば』('10年)で、どちらも闇夜のオナニーシーンでバストトップをご開帳。女優魂を見せつけている。
 「真木は薄暗い部屋のピアノの前で1枚ずつ服を脱ぎ、細くしなやかな指を自らの核心に這わせていき、その手の動きを激しくしていきます。着衣の状態でプルンプルンに揺れていた真木のバストがポロンと飛び出した瞬間、全身を電流が走るような衝撃を受けましたよ」(44歳=銀行員)

 胸の大きさこそ真木に軍配が上がるが、尾野のオナニーシーンも負けていない。
 「刑務所にいる男と、その男に思いを寄せる女が、時を合わせてオナニーを行い、固く結ばれるシーンです。尾野は、自らの胸を何度も強く揉みしだき、片方の手は前貼りなしで挑んだという局部へ延び、激しくも切ない吐息を上げてしまいます。推定Dカップほどの美乳は、揉むたびに形を変え、その刺激に先端は、痛々しいほどにコリコリに起立していました」(47歳=SE)

 また、吉高由里子(29)と沢尻エリカ(31)の名前も挙げないわけにはいかないだろう。
 「何と言っても、吉高が『蛇にピアス』('03年)で見せた、19歳当時の新鮮おっぱいでしょう。推定Bカップほどの微乳ながら、上昇志向をビンビンに感じさせる素晴らしい乳房。舌の先が蛇のように割れた彼氏の“スプリットタン”で硬くなった乳首を舐められた瞬間、甘い吐息を漏らす冒頭のシーンが一番エロかったね」(50歳=家電量販店勤務)

 沢尻は、主演映画『ヘルタースケルター』('12年)で見せた、完璧ボディーのインパクトが絶大だった。
 「アルジェリア系フランス人の母親のDNAを受け継いでおり、推定Dカップの胸のフォルムはまさにパーフェクト。その先端は、白い肌に溶け込むような薄ピンク色で、非の打ち所がない超美乳でした。さまざまな不祥事からの一発逆転を果たすことになったのも納得の美しさでしたね」(42歳=不動産業)

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